専業主夫しばご、株で生きてく。

サラリーマンを辞めて、専業主夫トレーダーになりました。
お金に働いて貰います。もう、通勤電車にも乗らないもんね。
このブログでは、専業主夫になりたがっているサラリーマンの背中をポンと押すよ。

サラリーマン生活18年で早期リタイヤ。アーリーリタイヤしました。
昔から、サラリーマンになりたくなかったんだもん。結婚していますが、子供はいません。「ヒモ」とか「無職」とか思われる現実もあるけど、やっぱり専業主夫になって良かったよ。

タグ:食べ歩き

春秋航空で行ってきた激安重慶旅行記の続きです。
重慶グルメと言えば、四川風の激辛料理の麻婆豆腐とか火鍋でしょうけど、そんなもんは食べません。グルメスポットの情報もないまま、重慶を歩きましたけど、そこはB級グルメだらけの素晴らしい街でした。

食べたものをまとめておきますね。食べ歩きって楽しいわ。

まずは、2杯目のラーメン(重慶小面)です。6元(約120)円のつるっとした麺です。重慶小麺はとても美味しいです。麺の種類もいろいろあるし、スープもいろいろあるけど、さっぱりした細い麺のあっさりスープがお気に入りです。


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具は、こんなにシンプルです。
でも、人民たちは、かなり強烈な具が乗ったものを混ぜて食べていましたよ。
お店の場所は、解放碑の歩行路を抜けて、民族路とぶつかる三差路の角です。オープンカフェみたいなオープン食堂が3件並んでいるエリアです。

店の名前はわかりませんし、ガイドブックにも載っていないんですけど、まぁ、うまかったですよ。入りやすい雰囲気もあるし、メニューもあるから指差し注文しやすいお店です。

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こんな感じで、みんなガツガツ食べています。
中国人民のマナーとして、ちょっと残すのがいいらしく、全部食べ切ってはいけないようです。全部食べることは、「足りんかったぜ!」って言っていることを意味するらしいのです。だから、ちょっとだけ残して「十分、お腹いっぱいになりました!」っていう気持ちを表現するらしいです。
日本人だったら、店の人は残されたら「まずかったのかな?」とか思っちゃいますけどね。


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東京には情緒あふれる素敵な商店街があります。
江東区の砂町銀座と、北区の十条銀座が、しばごのお気に入りです。専業主婦がいっぱいいる銀座ですけど、しばごが専業主夫になってから、初めて十条銀座商店街に行ってきました。

アド街ック天国をはじめ、ヒルナンデスとか、さまざまなメディアでも紹介されている昔からある十条銀座商店街。
美味しいものがいっぱいあるんですよね。
アクセスは、埼京線の十条駅が最寄り駅になります。京浜東北線の東十条駅からだと、ちょっと歩きます。

十条駅の改札を出ると、ちょっと歴史を感じるロータリーがあります。


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改札口を出て、右の奥にあるのが十条銀座商店街の入り口です。
地図などなくても、行くことができます。

食べ歩きにはあまり向いていない雰囲気ですけど、お惣菜を買い込んで食べ歩きもできないこともありません。惣菜を売っている店がたくさんあるのが、十条銀座です。




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