専業主夫しばご、株で生きてく。

サラリーマンを辞めて、専業主夫トレーダーになりました。
お金に働いて貰います。もう、通勤電車にも乗らないもんね。
このブログでは、専業主夫になりたがっているサラリーマンの背中をポンと押すよ。

サラリーマン生活18年で早期リタイヤ。アーリーリタイヤしました。
昔から、サラリーマンになりたくなかったんだもん。結婚していますが、子供はいません。「ヒモ」とか「無職」とか思われる現実もあるけど、やっぱり専業主夫になって良かったよ。

タグ:野球部

JR東日本は、すごく儲かっているイメージがあるけど、JR北海道は経営に苦しんでいるイメージがあります。
JR九州は豪華列車で、JR西日本は復活を目指していて、JR四国は田舎すぎる感じがします。では、JR東海と言えば・・・やはり、東海道新幹線&リニアモーターカーですな。
JR東海バス何て言うのもありますね。

そんなJR東海は、JR各社の中でも一番保守的なイメージがあります。
でも、鉄道用品を販売するWebサイト、JR東海鉄道倶楽部をオープンするようです。
JR東海の野球部がクラブチームになったかと思ってしまうような名前ですが「鉄道」が付いていますからね。

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都市対抗野球が終わって、もうすぐ日本選手権の関東予選がありますけど、今日はJABA神奈川県秋季大会を見に行きました。
東芝対MHPSです。まだ、東芝の廃部とか休部の話はないけど、そんなニュースはない方がいいですね。MHPSは本当に選手層が厚いのですが、この時期になるとドラフトと今シーズンで引退する選手がどうなるか気になります。
MHPSは、やはり多くのメンバーが引退するのかなぁ。東芝も少しメンバーが減るかもしれません。
そんなことを思いながらの観戦でした。

イニングとイニングの合間には、スマホで株価チェックをしながらね。今日は、FJネクストがかんばってくれました。東芝の株はもう買えませんけど、今後どうなっちゃうんだろうか。


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観戦は無料です。
10時30分プレイボール予定ですけど、JABAタイムで10時26分の試合開始でした。猛暑の中、星川駅から急な坂を上ってきました。熱中症になりそうですわ。
サーティーフォー保土ヶ谷球場は、大好きな球場です。
社会人野球をのんびり見ている時間が好きです。途中で、居眠りをしてしまいましたけど、これが気持ちいい。


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土日は、高校野球の西東京大会と、東東京大会の決勝戦を見ていました。
二松学舎大附属、強かったですねぇ。早実の清宮は、エラーが痛かったですね。あのサードゴロでサードがしっかりとバウンドで投げているのに、ちゃんと捕球しないとねぇ。
そして、ファーストゴロの処理も良くなかったわ。うーむ、まだ野球を知らないなぁー、なんて、偉そうなことを思ったりしてしまいました。

宮城県がまだだけど、もうすぐ甲子園ですね。
高校野球は本当に楽しみなんですわ。優勝候補は、京都成章だと以前のブログで書きましたが、今日は注目選手を挙げたいと思います。
藤枝明誠の久保田投手は、静岡新聞でも大きく取り上げていましたけど、低い知名度の田舎の高校の野球部のエースから日本代表のエースになって欲しいと思います。

埼玉県の花咲徳栄高校。昔から、強豪校ですよね。この花咲徳栄のエースが清水達也投手。
ストレートはMAX146キロで、気合いが入った右腕です。フォークとカーブのキレも良く、高校生だったら、この3種類だけで勝負できると思いますよ。
理想は、今治西の藤井秀悟投手みたいに、ストレートとカーブだけで勝負するピッチャーなんですわ。桐生一高の正田樹も、そんなタイプでした。サウスポーだとストレートとカーブでいけちゃうんですよえ。桐光学園の松井投手もそんな感じでしたっけ。
花咲徳栄の清水投手は、深谷藤沢中学出身で、埼玉スーパースターズのエースとして、全国ベスト8の実績もあり、大舞台での経験も十分。
1年生の時からベンチ入りして、経験も豊富で、そして顔がいい。これは重要です。イケメンだからいいという訳でもなく、津久見高校の川崎憲次郎のような鋭い目があり、いい顔をしているので、頑張ってほしいですね。
ドラフト候補でもあるので、プロのスカウト人も熱い視線で見ていることでしょう。

関東は、強豪校だらけだなぁ。

そろそろ、花咲徳栄、くるんじゃね?

必勝祈願も重要ですね。千丸主将、がんばれ!





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先週から昨日にかけて、5日連続で都市対抗野球予選の観戦に行ってきました。
専業主夫になって良かったと思える瞬間って言うか、会社で働いていたらこんなに自由な時間がないもんね・・・。
社会人野球って本当に面白いです。

土日は東京都の予選で大田スタジアムへ、そして、今週は西関東予選で横浜スタジアムに行ってきました。
西関東の第一代表はMHPS、第二代表が東芝に決まり、JX-ENEOSは2年連続で本大会に出場できません。補強選手を輩出することになるのですが、MHPS(三菱日立パワーシステムズ)は、2017年から三菱重工長崎とMHPS横浜が統合されたチームですから、選手層が厚すぎるので補強選手なんていらないんじゃないか?と思えるほどの戦力。
東芝は、補強選手をガツガツ入れたい(特に投手陣)ところですけど、本大会までに会社が存続しているのかとか、補強選手に支払うお金とか、そんなことが心配になってきてしまいます。

では、2017年の都市対抗野球の予想をしたいと思います。まだ、予選の真っ最中なので、既に都市対抗出場を決めたチームはわずかですがね。

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まずは、MHPS野球部ですが、安定の戦力です。苦しい時代を抜けて、全国の強豪になっています。
特に、投手陣が充実しています。
西関東の代表って言うとどうもピンとこないですけど、激戦区神奈川の代表ですから、やはり強いです。緻密な野球をしないと神奈川は勝ち抜けません。
東芝戦は、エースの大野亨輔投手(専修大)が見事に完封しました。第一代表がかかったENEOS戦では、長崎のエースだった奥村政稔投手(中津商業)と2年目の本多裕哉投手(福岡大)のリレーで粘るENEOS打線を封じ込めました。
奥村投手の安定感、そして、サイドスローの本多投手の速球は本当にプロでも通用するレベルかと思います。
さらに、左腕の三小田章人投手(文徳高校)やベテラン亀川裕之投手(法政大)、鶴田祥平投手(日体大)らも控えていて、全国屈指の投手陣だと思います。
ENEOSからエースの柏原史陽投手(同志社大)を補強したら、優勝までの勝ち方が想像できてしまいそうです。

打撃陣も攻撃力があるので、優勝候補の筆頭に挙げられます。
八戸勝登(西南学院大)と鶴田翔士(九州国際大)の1.2番コンビが出れば得点力が上がりますし、クリーンナップも強力。4番に元巨人の加治前竜一(東海大)が座り、予選では徹底マークをされていた常道翔太(東海大)も本戦では活躍が期待されます。


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