ADHDサラリーマンしばご、株で生きてく。

サラリーマン時代にうつ病になり、専業主夫トレーダー(無職)になり、再び、サラリーマンになりました。
ADHDと診断されて、投薬治療中ですが、のんびり頑張っています。

ADHD(発達障害)でストラテラとコンサータを服用中です。

タグ:転職

夏休みなので、平日の朝にテレビ東京のモーニングサテライトを見ることができます。
そして、角谷暁子アナウンサーも見られるのでいいですね。
ついでに、モーサテの後には、BSジャパンのモーニングプラスで八木ひとみアナウンサーも見られるのでいいですね。
やはり、仕事をしないで、専業主夫投資家に戻るべきだろうか。お金と時間のことを考えると、そのほうがいいような気もしないでもないです。
なお、角谷アナの「̚カドヤの消費のぞき見」のコーナーも組まれているので、いいですな。

さて、そんなモーニングサテライトの火曜日は、宮沢エマ(宮沢元総理の孫)の「リーダーの栞(しおり)」のコーナーがあります。
経営トップが本を紹介するコーナーで、今回は、コムニコという企業のSNSを請け負う会社の社長、林雅之社長が登場しました。
なかなかイケメンでおしゃれな雰囲気の社長さんですね。趣味はボクシングだとか。
打たれていたら、脳にダメージがあって、変なしゃべり方をしているはずなんですが、そんな様子は一切ありません。
かなり素敵なオフィスで取材されていました。


CMCで変わる組織コミュニケーション 企業SNSの実践から学ぶ [ 山本修一郎 ]
CMCで変わる組織コミュニケーション 企業SNSの実践から学ぶ [ 山本修一郎 ]

続きを読む
にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 大人のADHDへ にほんブログ村 サラリーマン日記ブログ 平社員(一般社員)へ にほんブログ村 投資ブログ お金(投資)へ

小畑のお兄さんがJABA京都大会で4番を打っているらしいんですが、「おばたのお兄さん」と言えば全国的に言うと、山崎アナの旦那の小栗旬のモノマネをしている人ですよね。
4番を打っていたのは大阪ガスの小畑選手です。

そんなことはさておき、小栗旬のお兄さんの小栗了さんがテレビに登場するようですね。バラエティに初出演するらしいです。
小栗旬によく似ているお兄さんは41歳でNACという会社の取締役社長をしています。
まぁ小栗旬に似て、かなりのイケメンさんです。なお、小栗旬は35歳です。
出演するテレビは「さんまの転職DE天職」っていう番組で、パンチDEデートみたいな感じのタイトルです。転職経験を持つ小栗了さんも俳優だったんだとか。それが、今はNACの社長ということで素晴らしいことです。


ミュージアム【Blu-ray】 [ 小栗旬 ]
ミュージアム【Blu-ray】 [ 小栗旬 ]




続きを読む
にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 大人のADHDへ にほんブログ村 サラリーマン日記ブログ 平社員(一般社員)へ にほんブログ村 投資ブログ お金(投資)へ

ブラック企業と呼ばれる会社は数多くありますが、ブラック企業で働くっていうのは本当につらいものがあります。
私も2社ほど経験がありますよ。経営者がお金が大好きだと、ヤバイですね。
従業員を奴隷のように扱う社長さんにこき使われて、うつ病になったり身体を壊したら、大変です。過労死でもしたら、元も子もないですわ。
電通の社員の女の子が自殺するなんて言う悲しい事件もあったし、ブラック企業は本当に嫌ですわ。
専業主夫は、ホワイトであります。

さて、人手不足が問題で、運送業はどんな会社でもブラックっぽい感じがします。長時間労働で荷物を運んで、睡眠不足状態で運転して事故を起こすと大きなニュースになります。ブラック企業の運送会社のトラックの事故で命を奪われた人もいます。
そして、今回、名古屋の運送会社がブラック企業と言うことで社名を公開されました。
その会社は、名古屋市中区の大宝運輸株式会社です。複数のトラックドライバーに長時間の残業をさせていて、2107年9月4日に愛知労働局から指導を受けたそうです。
でも、氷山の一角じゃないかな?


続きを読む
にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 大人のADHDへ にほんブログ村 サラリーマン日記ブログ 平社員(一般社員)へ にほんブログ村 投資ブログ お金(投資)へ

専業主夫しばごです。転職活動はしていませんが何か?

ちょっと前までは、就職したいと思っていましたけど、いいところがあれば転職したいと思うようになってきて、さらに、その気持ちも薄れてきて・・・無くなりました。
でも、スカウトメールやらキャリアアドバイザーからの求人の連絡やら、リクナビネクストの希望に合った求人メールとかって、ちょくちょく来るんですよね。
設定で、「メール送信を希望しない」ってやればいいのに、面倒なので、やっていません。

それにしても、毎日のようにメールを送ってくる東建コーポレーション!本当にお疲れ様です。
手間がかかっていないんでしょうね、おそらく。
やたらと多くの人に、「働きませんか?」っていうメールを送っているのでしょう。もう、完全にスパムのレベルです。
東建コーポレーションさん、オタクの会社では働きませんから!
類似の会社に、大東建託さんもあります。土地活用はするかもしれませんが、大東建託さんでははたらきませんからね。


ブラック企業なの?
さて、この東建コーポレーションさんとか大東建託さんって、ブラック企業なのですかね?
ブラック企業の定義も、いろいろあるんでしょうけど、両社ともに大きな会社ですからねぇ。
離職率が高いとか、仕事の量や質の割には年収が低いとか、そんな感じがブラック企業という所以でしょう。
変な上司がいるとか、ノルマを課せられる厳しい支店長がいるとか、そんなのはどんな会社でもあたり前ですよね。
どんなところがブラックなのか、評判を調べてみたら、やはり年収の面ではいろいろな投稿がありましたね。
営業成績によって、年収の差が大きいみたい。しかも、貰えている人の年収は1000万円を超えているんだとか。そりゃ、そんな人も数人はいるんでしょうね。
でも、多くの人が、朝から晩まで働いて苦しんでいるみたい。まぁ、それもまた人生ですし、一生懸命働いている人はいくらでもいますからね。
離職率については、よく分からないけど、こんなに積極的にうざいほどの求人を送ってくるということは、循環しているんでしょうね、サラリーマンが。
どこかの求人サイトに書いてありましたが、「激しく求人活動をしている会社にはブラック企業も多く、従業員が辞めている会社だから気を付けろ!」みたいなことが書いてありました。まさに、そうだと思います。
だから、東建コーポレーションさんも大東建託さんも、受けませんよ。


大東建託さんや東建コーポレーションさんの採用手段
しばごは、DODAのメールとか、リクナビのメールとか、マイナビ転職とか、いろいろなサイトを使っていましたけど、やはり、大東建託さんも東建コーポレーションさんも、そこを使って攻撃してきます。
年収が高いことをちらつかせながら、攻撃していきます。
最近では、ブラック企業だという評判さえも武器にして、自虐的に攻撃するパターンさえもあります。
そして、ネットで書かれた退職者の口コミも増えてきて、もう見ているだけでも少しは楽しめます。
元大東建託社員さん、元東建コーポレーション社員さん、今はどうしているのかな。
また、2社に内定したこの方、どうしたのかな。

弱者が勝つ戦略
三鍋 伊佐雄
PHP研究所
2013-09-04




続きを読む
にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 大人のADHDへ にほんブログ村 サラリーマン日記ブログ 平社員(一般社員)へ にほんブログ村 投資ブログ お金(投資)へ

先ほど、Amazonからメールが届きました。
買ってもいないDMM.comのポイントコードが注文されていました。しかも、知らないクレジットカードの番号が登録されていたのです。
自分のカードなのだろうか?クレジットカードが不正に利用されているのだろうか?パスワードが漏洩してしまったのだろうか?かなり心配になりました。
とりあえず、パスワードを変更して、Amazonさんのカスタマーセンターに連絡して、調査待ちです。
自分の持っているカード番号ではないけど、請求先がわたしになっていたので、心配です。
情報漏えいとかハッキングの話は頻繁に聞きますが、自分の身に起こると嫌ですね。
海外旅行先でクレジット被害に遭遇したこともありませんが、気をつけたいと思います。


さて、元サラリーマンで転職経験もありますけど、転職って難しいですよね。年齢がそこそこいっていると難しいですし、文系のサラリーマンともなると資格もありませんからね。
資格は邪魔にはならないので、ちゃんと持っているといいですよね。
あ、資格はたくさん持っているのですが、クソの役にも立たない資格ばっかりなんですよね、私。
最も役に立つのは、普通免許証くらいです。

医師・弁護士・司法書士・薬剤師・行政書士・管理栄養士・・・など、強いですよね。
介護系の資格は弱いけど、 無いよりはマシなんですかね。

最近、子供がなりたい職業として、専業主婦とか専業主夫が上がって生きているのでしょうか。
プロ野球選手やケーキ屋さんとかパイロットとか医師とか、定番な職業もありますが、専業主婦(夫)もいいですよ。
現実に話を戻すと、薬剤師っていいらしいですね。薬屋さんの薬剤師、給料もいいみたいだし。

 続きを読む
にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 大人のADHDへ にほんブログ村 サラリーマン日記ブログ 平社員(一般社員)へ にほんブログ村 投資ブログ お金(投資)へ

↑このページのトップヘ