小林麻央の姉、小林麻耶が献血を呼び掛けていましたが、今後も献血キャラは継続していってほしいものです。

さて、専業主婦しばごは、献血に比較的良く出かけます。献血マニアではないけど、130回以上しています。
昔は、1回の成分献血でスタンプを3回分押して貰っていた時期があり、それも5回くらいは経験していますので、実際は100回くらいかもしれません。
まだ、磁器の献血手帳ではなく、紙の献血カードを使用していた20年以上も前の話ですけど。

そんな献血ですが、また献血ルームに行ってきました。
献血マニアの人に話を聞くと、「なぜ献血をするのか?」という疑問にぶち当たります。
献血する目的や理由はいろいろあると思います。多くの人の目的は、こんな感じなのかな?

1 景品(処遇品)が欲しい。
2 献血ルームでお菓子とかアイスを食べたい。喫茶店替わりとして利用したい。
3 ボランティアの精神で誰かの役に立ちたい。
4 献血ルームのお姉さん(看護師)が好き。
5 暇つぶししたい。
6 コーヒーが飲みたい。
7 針を刺したい。血を抜きたい。
8 健康状態をチェックしたい。
9 テレビ・読書をしたい。


など、いろいろな理由が想定されます。

私の場合は、1と思いきや、実は9の理由が大きな献血をする目的だったりします。家でテレビをみたり、読書をすればいいのですが、確実に集中するには献血ルームが適しているんですよね。
トイレに行くことすらできない状態ですから、集中して40分なり50分なりのテレビタイムもしくは読書タイムを確保できます。
後は、献血ルームの看護師さんがかわいい場合はテンションが上がります。横浜駅には西口と東口に献血ルームがあります。合計で3か所あるんですが、西口の献血ルームは高齢の看護師だからなのでパスです。東口のクロスポート献血ルーム(崎陽軒の近く)と、西口のLeaf献血ルームには、かわいい看護師は4人くらいいます。かわいいけど、かなり冷たいタイプの看護師が2名います。
その看護師になる確率としては、10分の1以下かもしれませんけど、おっさんとしては汚いおばあさん看護師に針を刺されるよりは、やはりかわいいお姉さんの方がうれしいってもんです。特に話などはしないですけどね。

あとは、献血によって血液検査結果が送られてくるので、それもちょっとうれしいことです。異常があることはほとんどありませんけど。
そして、景品もちょっとだけうれしいです。でも、最近しょぼいんですよね。限りなくしょぼくなりました、神奈川は。東京などはどうなんでしょうかね。


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