専業主夫しばご、株で生きてく。

サラリーマンを辞めて、専業主夫トレーダーになりました。
お金に働いて貰います。もう、通勤電車にも乗らないもんね。
このブログでは、専業主夫になりたがっているサラリーマンの背中をポンと押すよ。

サラリーマン生活18年で早期リタイヤ。アーリーリタイヤしました。
昔から、サラリーマンになりたくなかったんだもん。結婚していますが、子供はいません。「ヒモ」とか「無職」とか思われる現実もあるけど、やっぱり専業主夫になって良かったよ。

タグ:神奈川

冬の高校スポーツと言えば、駅伝・ラグビー・サッカーですね。
しばごはテニス部だったので、高校3年生の時はインターハイの季節には引退していて、3年生の冬っていうのはゴロゴロしていました。
全国高校サッカーの組み合わせも決まりました。
2017年12月30日から開幕して、年明けの2018年1月8日に埼玉スタジアムで決勝戦の予定です。
高校サッカー2018っていう言い方ではなく、2017年度っていう感じですよね。年またぎの大会って、表現が難しい。
まぁ、第96回全国高校サッカーのことです。

神奈川県は桐蔭学園でした。

中村俊輔の母校、桐光学園との決勝戦を制したのは桐蔭学園でした。ラグビー部と揃って全国大会ですね。
この桐蔭学園がかなり、裏でドタバタがあったみたいな感じですね。現地で観戦しているわけでもないのですが、韓国人の李監督が率いているような1・2年生主体のチームが神奈川県1部リーグで戦っていて、李監督じゃない人が3年生を教えていてそのチームが神奈川県3部リーグでやっていて、今回、神奈川県を制していたのは3年生のチームだとか。
これは、実業団駅伝で旭化成Aと旭化成Bが出ていたのとは、ワケが違います。チームが分裂しているような感じで、スタンドには父母や野球部やラグビー部の生徒が仲間を応援してたんだとか。
でもスコアレスドローからのPK戦で全員が決めて14大会ぶり9度目の出場だそうです。
おめでとうございます。




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2017年11月12日は、東日本女子駅伝です。
東日本女子駅伝って、実業団のランナーも大学生も高校生も、そして中学生も一緒のチームで走るので、楽しいですよね。
将来性のある女子高校生ランナーの走りに、胸も膨らみます。ん?

テレビはフジテレビ系列で12時から放映されますので、楽しみに見たいと思います。
では、優勝予想をしてみたいと思いますわ。





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フィリピンとかタイとかマレーシアとかミャンマーは行ったことがあるけど、ベトナムには行ったことがない専業主夫しばごです。
この東南アジアの食べ物が苦手なんですよね。ナンプラーの臭いで、酔ってしまうんです。
でも、ベトナムフェスタは3年連続3回目の参加です。横浜市の日本大通りでやっていますので、台風が来る前に行ってきました。
台風18号の影響で、プログラムの変更もあるらしいですが、ベトナムの人は台風にも慣れているんでしょうね。

ベトナムフェスタin神奈川2017って、強烈なにおいがします。


JR関内駅から横浜スタジアムの大学野球を見たい気持ちを抑えつつ、日本大通りへ。アクセスはいいところでやっていますよ。

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台風が来る前に行っておこう!っていう気持ちの人がたくさんいましたよ。
そんなに暑くないので良かったです。
長い行列ができている店もありましたが、そんなに混雑していませんでした。
でも、混雑しているのは2017年もエースコックのインスタントラーメンのところでした。2袋で100円のベトナムで作っているインスタントラーメンが人気なんですよね。


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アプリで予約!株主優待を使ってかっぱ寿司の食べ放題へ!

これまで、何度もアプリからアクセスしてみてもなかなか予約が取れなかったかっぱ寿司の食べ放題。第二弾は大和市の南林間店で実施しているということで行ってみました。
神奈川県内は、第一弾では北新横浜店だけだったけど、今回は南林間店が実施店舗になっていたので、わざわざ出かけていきましたよ。
アプリで予約できたのは、15時~の回でした。
待ち時間がなく、15時に行ったらすぐに案内されました。これには拍子抜け。
混雑していたけど、スムーズな案内だったので、驚きました。これは、予約システムがしっかり機能している証拠ですね。


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これが神奈川県大和市の南林間店です。


かっぱ寿司の食べ放題に行ってきた人のブログはたくさんありますけど、専業主夫しばごもブログに残し、そして、株主視点での感想も書きたいと思います。
結論を先に言うと、客としての感想は「2回目は行かないかな」で、株主としての感想は「食べ放題で儲かるからカッパクリエイト株は継続保有でいいかも」って感じです。

ではレポートです。

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ブランド変更したかっぱ寿司。かっぱの絵がなくなり、大人の雰囲気の新CIロゴが見えますね。お皿を重ねたブランドシンボルが素敵です。
食べ放題は、大人の男性は1580円でドリンクバー付きです。消費税を入れると、1707円になります。
この料金設定が微妙で、これ以上高かったら行かないけど、これ以上安かったらかっぱ寿司(カッパクリエイト)に利益が出ないギリギリのラインかと思われます。
損益分岐点をどのあたりに設定しているのか気になります。
きっと、広報に問い合わせをしても、きちんと答えてくれない部分だと思います。それに、どれだけ食べるかを読むのは難しいですしね。
ジャイアント白田とかギャル曽根とかもえのあずきとか菅原みたいな人ばかり来たら大赤字になるとは思いますが、そんな人だけではありません。

しばごは、一般的な男性よりもすこしたくさん食べる方だけど、大食いではありません。よく、ブログには「元を取れるか?」という観点で書かれていると思いますが、かっぱ寿司で1700円、つまり17皿食べるのは頑張ればできるので、それは大丈夫です。
客として考えなければいけないのは、「美味しく食べられる枚数(寿司の数)がどれくらいか?」と言う事です。しばごは、13皿くらいから苦しくなってきましたね。

そして、株主側・企業側から考えるべきことは、客単価が高い顧客をどれだけ入店させることができるかということです。
しばごも、もし食べ放題が無かったら、今回、かっぱ寿司南林間店にはわざわざ行ってなかったと思います。それは、戸塚店で実施した場合でも同じで、ランチにわざわざかっぱ寿司には行きません。でも、「かっぱ寿司 食べ放題」という言葉には、行動を誘発させるパワーがあります。
思い切り寿司を食べたいな!という気分になります。だから、1700円も使う人を呼ぶことは、新しい顧客開拓を意味します。
それと、話題性もあります。
かっぱ寿司側も元は取れるのです。だから、第二弾だけでなく、第3弾、第4弾も予定されているのです。
混雑や待ち時間の問題をアプリ予約でコントロールして、改善しながらやるメリットは大きいのです。これでしっかりと採算がとれます。





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2017年5月にブラック企業のリスト一覧を厚生労働省(厚労省)が公開しました。
ネットでも話題になり、このブログで書いたリスト一覧も多くのアクセスがあったのですけど、8月15日に更新されたようです。
相変わらず厚労省のHPは見にくいですし、PDFだけしかないのですけど、更新されたリスト一覧を見て感想を書いておきますね。

今回ノミネートされた企業は・・・なんて書くと、名誉なことのように思えますが、厚労省のお墨付きでブラックと言われているわけですから不名誉なことこの上ありません。
でも、まだまだこのリストも氷山の一角。私の知っているブラック企業は掲載されていませんでした。


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ムシムシする夏ですなぁ。
川の事故、海の事故、山の事故も多いけど、安全に遊びたいところです。外で遊べば熱中症、家の中でくつろぐと、クーラー病、食べ過ぎ飲みすぎ、室内での熱中症・・・。では、どうすればいいんだ?

今日のテレビ東京のアド街ック天国は、鵠沼海岸。神奈川県の人ならお馴染みでしょうけど、全国的にはどうなんでしょうかね。
知名度としては、湘南とか江ノ島の方が上ですよね。鵠沼海岸は藤沢市にあります。それが、若干地味な感じがします。サザンオールスターズの影響もあり、茅ヶ崎とか烏帽子岩とかは有名でも、鵠沼海岸はその地名の読み方の難しさもありますからちょっとマイナーですかねぇ。
大磯は大磯ロングビーチがあるし、鎌倉は日本を代表する観光地ですし。江ノ電は中国人観光客もいっぱいだし。
で、今日のアド街は、鵠沼海岸(くげぬまかいがん)です。

鵠沼海岸と言えば、ビーチバレーとかビーチテニスですね。
これまでにも、ビーチテニスネタに触れてきた当ブログですけど、ひょっとしたら、今日の放送で映ったりして・・・。
ゴールデンウィークの頃から始めたビーチテニス。鵠沼海岸で体験をして、ラケットを買って、何度か楽しみました。ボールが軽くて柔らかいので、手首に負担がかからずテニス経験者ならすぐに楽しめます。軟式テニス(ソフトテニス)よりは、しっかりしたボールですけど、専用のラケットで羽子板のようにやるんですわ。
ビーチのスポーツって、ビーチバレーみたいなリア充感が嫌いなんですが、ビーチテニスにはそれがありません。比較的、さわやかです。誤解を恐れずに言えば、走る文化部の吹奏楽部とか、体育大会で激走する手芸部みたいなもんです(違うな)。


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小林麻央の姉、小林麻耶が献血を呼び掛けていましたが、今後も献血キャラは継続していってほしいものです。

さて、専業主婦しばごは、献血に比較的良く出かけます。献血マニアではないけど、130回以上しています。
昔は、1回の成分献血でスタンプを3回分押して貰っていた時期があり、それも5回くらいは経験していますので、実際は100回くらいかもしれません。
まだ、磁器の献血手帳ではなく、紙の献血カードを使用していた20年以上も前の話ですけど。

そんな献血ですが、また献血ルームに行ってきました。
献血マニアの人に話を聞くと、「なぜ献血をするのか?」という疑問にぶち当たります。
献血する目的や理由はいろいろあると思います。多くの人の目的は、こんな感じなのかな?

1 景品(処遇品)が欲しい。
2 献血ルームでお菓子とかアイスを食べたい。喫茶店替わりとして利用したい。
3 ボランティアの精神で誰かの役に立ちたい。
4 献血ルームのお姉さん(看護師)が好き。
5 暇つぶししたい。
6 コーヒーが飲みたい。
7 針を刺したい。血を抜きたい。
8 健康状態をチェックしたい。
9 テレビ・読書をしたい。


など、いろいろな理由が想定されます。

私の場合は、1と思いきや、実は9の理由が大きな献血をする目的だったりします。家でテレビをみたり、読書をすればいいのですが、確実に集中するには献血ルームが適しているんですよね。
トイレに行くことすらできない状態ですから、集中して40分なり50分なりのテレビタイムもしくは読書タイムを確保できます。
後は、献血ルームの看護師さんがかわいい場合はテンションが上がります。横浜駅には西口と東口に献血ルームがあります。合計で3か所あるんですが、西口の献血ルームは高齢の看護師だからなのでパスです。東口のクロスポート献血ルーム(崎陽軒の近く)と、西口のLeaf献血ルームには、かわいい看護師は4人くらいいます。かわいいけど、かなり冷たいタイプの看護師が2名います。
その看護師になる確率としては、10分の1以下かもしれませんけど、おっさんとしては汚いおばあさん看護師に針を刺されるよりは、やはりかわいいお姉さんの方がうれしいってもんです。特に話などはしないですけどね。

あとは、献血によって血液検査結果が送られてくるので、それもちょっとうれしいことです。異常があることはほとんどありませんけど。
そして、景品もちょっとだけうれしいです。でも、最近しょぼいんですよね。限りなくしょぼくなりました、神奈川は。東京などはどうなんでしょうかね。


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