ADHDサラリーマンしばご、株で生きてく。

サラリーマン時代にうつ病になり、専業主夫トレーダー(無職)になり、再び、サラリーマンになりました。
ADHDと診断されて、投薬治療中ですが、のんびり頑張っています。お金に働いてもらっています。

サラリーマン生活18年で早期リタイヤして専業主夫になったのに、なぜか再び働きだしました。
結婚していますが、子供はいません。お金に働いて貰うのが良いと思っています。ADHDでコンサータを服用中です。

タグ:痛み

最近、横浜駅では肥満外来の看板を目にします。北星クリニックさんでしたっけ?ちょっと魅力に感じます。
デブのおっさんとしては、ちょっと痩せたいと思うのですよね。ダイエットのためにスポーツジムに行こうとは思いませんが、肥満外来だったらちょっと行ってみたいような・・・。
保険料高騰に拍車がかかりますかね。

さて、そんな中、衝撃波治療のニュースを見ました。
衝撃波治療とは、イメージとしては尿路結石を破壊するイメージがあります。痛みが強烈だと噂される尿路結石ですが、この衝撃波治療の痛みなどはどんな感じなんでしょうかね。


毎日読んでいない毎日新聞の記事ではこんなことが書かれていましたよ。
一般的にダイエット=減量としてとらえられていますが、ダイエットとは本来、太った自分の習慣を見直すという意味で、主に栄養療法のことを指します。「私そんなに食べない」という人と一緒に食事をすると、太っている人はそれなりにきちんと食べています(笑い)。ボディーコントロールのためには、食べる習慣の見直しをすることが一番重要です。

 4月初めの日本形成外科学会で、肥満の最新治療として衝撃波を用いた治療機器が紹介されました。衝撃波というと、1990年代から腎臓結石などの治療として一般に用いられているのはご存じだと思います。衝撃波とは、音速を超えて伝わる「圧力の波」です。同じような音響的特性を持つ物質内をまっすぐ進み、音響抵抗の異なる組織に当たると減弱し屈曲、反射します。超音波と違って減衰しにくいことから、体の深部にも照射することが可能です。また、熱が発生しにくいため、皮膚への合併症も少なく、出力を強くすることもできます。私は創傷の治療に、2年半この機器を使用し、よい結果を出してきました。
ほうほう、食生活を改善してもデブの人に衝撃波治療を施すわけですね。腎臓結石とか尿路結石に使う衝撃波は音速以上の圧力の波を加えるわけですが、熱がないので皮膚が火傷しないわけですね。




そして、部分痩せにも効果があることを伝えています。
衝撃波が脂肪細胞膜を破壊して、部分痩せに効果があるんだってよ。しばご、やりたいです。
さらに勃起不全(勃起障害)のED治療にも効果があるんだってよ。しばご、勃起はするので困っていないけど、もう少し(以下省略)。
血流の流れが悪いあそこに衝撃波を照射して、血管の機能を高めるらしいですね。海綿体は血管ですからね。

男性回復のシナリオ ED治療の最前線 [ 田崎功 ]
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何か最近、足首が痛い専業主夫しばごです。コラーゲンとかグルコサミンでも食べた方がいいでしょうかね。腱とか靭帯や骨にはコラーゲンがいいって、BS東京のテレビショッピングでやっているんですが、健康食品には頼りませんわ。保存料を使っていないコラーゲンって、凄いのか。


さて、体操のウッチー内村航平選手がカナダのモントリオールで行われている世界選手権2017の男子予選の跳馬をやっているときに左足首を痛めで途中棄権だそうです。6連覇していた内村航平選手だけに、期待もしていたし、周囲からの注目も高かっただけに残念ですね。
カナダのモントリオールの病院で検査をしたら、骨の異常はなかったようです。診断としては、左足首の前距腓靭帯不全断裂だそうです。やはり前距腓靭帯か・・・。
前距腓靭帯は、距骨と腓骨をつなぐ靭帯で、内側に捻挫をしたときに痛める部位ですね。不全断裂ということは、完全にブチってきれた靭帯断裂でもなく、よく聞く靭帯損傷でもなく、不全断裂なんですよね。じん帯断裂していたら、強烈な痛みで歩けないし、手術も必要になるけど、内村航平選手は手術はしなようです。
予選で棄権するには勇気も必要だったでしょうけど、足首を痛めた後も、まだ競技を続けようとテーピングを巻いてやっていましたからね。着地ができる状態ではなかったみたいですが。

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