ADHDサラリーマンしばご、株で生きてく。

サラリーマン時代にうつ病になり、専業主夫トレーダー(無職)になり、再び、サラリーマンになりました。
ADHDと診断されて、投薬治療中ですが、のんびり頑張っています。お金に働いてもらっています。

サラリーマン生活18年で早期リタイヤして専業主夫になったのに、なぜか再び働きだしました。
結婚していますが、子供はいません。お金に働いて貰うのが良いと思っています。ADHDでコンサータを服用中です。

タグ:浅草

最近は、旅行に行っているのでホテルに宿泊する回数が増加中の専業主夫しばごです。
コンドミニアムもカプセルホテルもいいけど、話題の変なホテルもいいですね。コスト削減ってとても重要だと思います。
ロボットが接客してもいいと思いますが、ロボットなどいない方がもっといいと思います。

そんな「変なホテル」が東京の銀座でもオープンします。2018年は変なホテルの開業ラッシュなんですよね。
2018年2月1日に変なホテル東京 銀座が開業しますよ。


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良いものを長く使うって言うのが、節約生活で重要なことです。
ビジネスマン時代は名刺入れとかネクタイとかカバンとかが重要でしたけど、主夫になってからは財布ですかね。財布は、良いものを長く使いたいって思ってしまいます。

今朝のサタデープラスで友近と丸山君が浅草にある文庫革のお店で財布を見ていましたね。和服にとても合うような財布で、和服の脇からチラ見せするのが良いみたいです。
作り方もやっていて、漆の重ね塗りの技法がお見事でした。
漆を何重にも重ねて塗る伝統工芸品って、本当に手間がかかるけど、その美しさは日本人らしい繊細な商品になります。
文庫革を扱っている文庫屋大関さんのホームページは、こちらになります。



毎日新聞にも、江戸職人を友近が浴衣で取材するという記事が出ていました。少し引用してみますね。丸山隆平君は大興奮していました。
普段から浴衣が大好きだという友近、この日はスイカの柄の浴衣で登場。浴衣の丸山と一緒に浅草の街をそぞろ歩く。二人が訪ねたのは、江戸の手仕事を今に受け継ぐ職人の工房。たとえば文庫革では、真っ白な牛革に美しい色彩が入る伝統の技に魅了された友近はお財布を購入。
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