専業主夫しばご、株で生きてく。

サラリーマンを辞めて、専業主夫トレーダーになりました。
お金に働いて貰います。もう、通勤電車にも乗らないもんね。
このブログでは、専業主夫になりたがっているサラリーマンの背中をポンと押すよ。

サラリーマン生活18年で早期リタイヤ。アーリーリタイヤしました。
昔から、サラリーマンになりたくなかったんだもん。結婚していますが、子供はいません。「ヒモ」とか「無職」とか思われる現実もあるけど、やっぱり専業主夫になって良かったよ。

タグ:流行語大賞

サボリーマンとか、プレミアムフライデーとか、窓際族とか、サラリーマンに関する言葉は専業主夫しばごにはあまりピンときません。
さぼり専業主夫であり、毎日がプレミアムフライデーみたいなものだし、パソコンは窓際に置いていますね。

フラリーマンっていう言葉がトレンド入りしていますね。
フラリーマンさんとは、フラフラしているサラリーマンですけど、とりわけ仕事が終わった後にまっすぐ家に帰らずに、ふらふらとどこかに寄っているサラリーマンなのです。
居酒屋に寄るだけでなく、いろいろな娯楽もありますけど、私は仕事のあとにパチンコ屋に寄るサラリーマン(フラリーマン)の気持ちが全く分かりません。
あれは、疲労感を残すだけでなく、やる気もお金も失ってしまうような気がします。


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もうすぐ6月ですね。そうなると、2017年も折り返し地点ですね。と、なると、ユーキャンの流行語大賞のノミネートが気になってきます。かなり、気が早いですかね。
鈴木誠也(広島カープ)だか緒方監督の「神ってる」はさておき、2017年は何が流行語大賞になるのでしょうか?

ノミネートを予想してみる

おそらく、政治枠では「忖度(そんたく)」でしょうね。
でも、急上昇してきたのは「でも幸せならOKです!」ですかね。


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