専業主夫しばご、株で生きてく。

サラリーマンを辞めて、専業主夫トレーダーになりました。
お金に働いて貰います。もう、通勤電車にも乗らないもんね。
このブログでは、専業主夫になりたがっているサラリーマンの背中をポンと押すよ。

サラリーマン生活18年で早期リタイヤ。アーリーリタイヤしました。
昔から、サラリーマンになりたくなかったんだもん。結婚していますが、子供はいません。「ヒモ」とか「無職」とか思われる現実もあるけど、やっぱり専業主夫になって良かったよ。

タグ:横浜

今日はアイスの日でしたね。
2017年のアイスの日もやってきましたねぇ。このアイスの日は、サーティーワンのシングルコーンのアイスが100円になる日です。
しばごは、このアイスの日を狙って緑園都市のサーティーワンに行っても、長い行列になっていることを知っていたので、華麗にスルーです。
でも、14時からという情報がtwitterに流れていたので、ジョギングの途中に見に行きました。

案の定、長い行列ができていました。

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ゴールデンウィークだから全国各地でいろいろなイベントが開催されていますね。
しばごのいる横浜もいろいろなイベントをやっていますが、赤レンガ倉庫では、ヨコハマフリューリングスフェスト2017っていうビールのイベントをやっています。
ヨコハマオクトーバーフェストは秋ですが、フリューリングスフェストはこの季節です。
いずれも、クソ高いビールが販売されています。オクトーバーフェストよりもフリューリングスフェストの方が、まだマシだった記憶がありますけど。
正確には、ヨコハマフリューリングスフェスト で、横浜フリューリングスフェストではないのですよね。

ただ、大混雑するんですよね。
早速、テレビ局のカメラが取材していましたけど、初日は途中から大雨で大変でしたね。
屋根のあるところに避難していたリア充カップルとかファミリーがいましたわ。雨に濡れながらビールって言うのも悲しいですからね。
 

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専業主夫をテーマにしたドラマと言えば、真っ先に思いつくのは阿部寛のアットホームダッドです。
アットホームダディではないですよね。。。

阿部寛は、濃すぎるのであまり好きな俳優でもないですけど、いい演技していましたね。さすが、大物俳優です。
2004年に放送していたドラマですが、その当時はサラリーマン真っ最中だったので見ていませんでした。夕方に再放送をしていたのを見たのですが、面白かったです。

篠原涼子がかわいかったなぁ。。。


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アマゾンフレッシュ(Amazon fresh)が日本でも開始されましたね。
生鮮食料品が届くって、ヨシケイとか生協とかのイメージがありましたけど、Amazonがやるとそれもまだ新鮮っていうか、新しい時代というか、そんな感じがします。
ドローンで自宅に食べ物が運ばれてきたらすごいですよね。
高そうな感じがしますけど。
アマゾンフレッシュとは、生鮮食料品が4時間以内に届けられるアマゾンプライムのサービスです。


アマゾンフレッシュが始まったのは、まずは日本では東京の真ん中の6区のようです。
港区とか 千代田区とか、そんなところに住んでいる人しか使えないみたいです。他には、中央、江東、墨田、江戸川などなんですけど、江戸川区って言うと一気にレベルが違う感じがするのは気のせいです。

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先ほど、Amazonからメールが届きました。
買ってもいないDMM.comのポイントコードが注文されていました。しかも、知らないクレジットカードの番号が登録されていたのです。
自分のカードなのだろうか?クレジットカードが不正に利用されているのだろうか?パスワードが漏洩してしまったのだろうか?かなり心配になりました。
とりあえず、パスワードを変更して、Amazonさんのカスタマーセンターに連絡して、調査待ちです。
自分の持っているカード番号ではないけど、請求先がわたしになっていたので、心配です。
情報漏えいとかハッキングの話は頻繁に聞きますが、自分の身に起こると嫌ですね。
海外旅行先でクレジット被害に遭遇したこともありませんが、気をつけたいと思います。


さて、元サラリーマンで転職経験もありますけど、転職って難しいですよね。年齢がそこそこいっていると難しいですし、文系のサラリーマンともなると資格もありませんからね。
資格は邪魔にはならないので、ちゃんと持っているといいですよね。
あ、資格はたくさん持っているのですが、クソの役にも立たない資格ばっかりなんですよね、私。
最も役に立つのは、普通免許証くらいです。

医師・弁護士・司法書士・薬剤師・行政書士・管理栄養士・・・など、強いですよね。
介護系の資格は弱いけど、 無いよりはマシなんですかね。

最近、子供がなりたい職業として、専業主婦とか専業主夫が上がって生きているのでしょうか。
プロ野球選手やケーキ屋さんとかパイロットとか医師とか、定番な職業もありますが、専業主婦(夫)もいいですよ。
現実に話を戻すと、薬剤師っていいらしいですね。薬屋さんの薬剤師、給料もいいみたいだし。

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朝から風呂場の床と壁のペンキを塗って、右手が筋肉痛です。髪にベージュのペンキが付いて、関口宏みたいになっています。ピンクじゃないけど、CCBみたいな感じです。ロマンティックが止まりませんな。
でも、DIYの割には、非常にきれいに塗れたので、ご褒美にブロンコビリーに行きました。
普段なら、業務スーパーの肉を買ってきて焼肉パーティーですけど、700円分のクーポンがあったので、横浜市内のブロンコビリーにしました。
原宿店ではなく、瀬谷店であります。

そのブロンコビリー、サラダバーが有名ですよね。
ステーキよりも、がんこハンバーグよりも、サラダバーであります。


 
ブロンコ・ビリー [DVD]
クリント・イーストウッド
ワーナー・ホーム・ビデオ
2013-06-26


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神奈川県内にはいくつかの献血ルームがあります。
その中で、Leaf献血ルームっていのが、横浜駅の近くにあるんですよね。
西口・東口、そして、この横浜Leaf献血ルームであります。
ここは、おしゃれなカフェみたいな雰囲気で、しっかりとしたコーヒーマシーンがあります。処遇品(献血後の景品)は、たいしてもらえないのですが、充実した本があります。

その中で「ノマドワーカーという生き方」というのが、がっつりと平置き(正面に堂々と立ててあった)してあったので、読んでみました。
 立花岳志さんというプロのブロガーがどうやって生活しているんだろ?とか思いながらパラパラみて、面白そうだったので、献血しながら読みました。
結論から先に言うと、そんなに面白くなかった。って感じです。

Amazonのレビューを見たら、評価が低かったですねぇ。この類の本にしては、古いことも影響しているかもしれませんけど、共感が得られていないコメントがたくさんでした。
私も、同じことを思いました。

この立花さんというプロのブロガーは、翻訳の会社に勤めていたんですね。それを退職してブログで生きていくことにしたようです。
ジョギングとかIT(MAC)関連のブログを書きつつ、自己プロデュースをしていくような感じだったみたいです。
家族も協力的だったようですけど、読み進めていくうちに、何か時代がずれているというか、自慢が多いような気になって、ページを飛ばしたくなるような内容でしたね。
朝の頭がさえているうちにブログを書いて、喫茶店で打ち合わせをして、そして、夕方にジョギングをする、っていうあたりまでは「ふーん」って思ってたんですけど、内容が薄いんだわ。

2012年の本だから、仕方ないのかなぁ。
あまり収入を得られていないような感じだったので、苦しんでいる感じをもっと出せばいいのに、何かもったいなかったなぁ。
ブログのPVは160万とか書いてありましたけど、ノウハウ的なものは書かれていないように思いました。
こんな人もいるんだなぁ。。。。っていう程度の本でした。
だから、Amazonの中古では1円なんですね。

ノマドワーカーっていう言葉が新しい時に、この本を出した立花氏の着想は良かったと思います。
ジョギングの記録を毎日UPしているとか、それをSNSに書くとか、今ではタブーとされる自慢系のブログ、恐ろしくて見ることなどできませんわ。

こんなノマドワーカーにはなりたくないと、誓ってしまいました。
だから、成分献血が終了する前には、ベストカー(自動車雑誌)を読んでいました。
ベストカーの方がとても楽しく読めました。日産シルビアの後継車、出るのかなぁ・・・なんてね。


 
ノマドワーカーという生き方
立花 岳志
東洋経済新報社
2012-06-01



しばごの評価
★★

アマゾンで1円で買っても、送料が257円かかるんでしたっけ?
横浜のLeaf献血ルームならただで読めます。
 

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