専業主夫しばご、株で生きてく。

サラリーマンを辞めて、専業主夫トレーダーになりました。
お金に働いて貰います。もう、通勤電車にも乗らないもんね。
このブログでは、専業主夫になりたがっているサラリーマンの背中をポンと押すよ。

サラリーマン生活18年で早期リタイヤ。アーリーリタイヤしました。
昔から、サラリーマンになりたくなかったんだもん。結婚していますが、子供はいません。「ヒモ」とか「無職」とか思われる現実もあるけど、やっぱり専業主夫になって良かったよ。

タグ:東芝

東芝製品が好きな専業主夫しばごです。

大昔に使っていたPHSと初めて買ったノートパソコンは東芝でした。人生で最も高い買い物は日産の車ですけど、その次に高いものが東芝のダイナブックでしたもんね。14万円もしましたわ。
なお、その次がソニーのテレビ(11万円)、新婚旅行(10万円)、トルコ旅行(9万円)、日産シルビア(9万円)などです。
次いで、冷蔵庫とか洗濯機かなぁ。

そんな東芝ですけど、経営状態が心配されていました。
潰れることは無いと思って、株を買ったり売ったりしてましたけど、ついに特設注意指定が解除され、上場維持が決まったようです。
東京証券取引所の判断は正しかったのかなぁ。
ライブドアは上場廃止にしたくせに、東芝は上場維持って、不公平ですかね?
明日の、ラジオ日経「マーケットプレス」のご意見伺いますのコーナーでのテーマになりそうな予感がします。


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プロ野球はソフトバンクと広島が強いらしいですね。
しばごは、社会人野球が好きなので、羽田空港の近くの大田スタジアムに日本選手権の関東代表決定戦を見に行ってきましたよ。
2017年の日本選手権はどんな戦いになるのか、まだ出場チームが出揃っていないけど、優勝予想をしますよ。
2017年9月15日時点で出場権を獲得していないチームが優勝するかもしれません。


京セラドームで単独チーム日本一を競う!

社会人野球の2大大会は、都市対抗野球と日本選手権です。大きな違いは、補強選手の制度があるかないかの違いですね。
都市対抗野球は補強選手がいて、その選手の活躍がトーナメントの行方を左右しますけど、日本選手権は単独チームでの試合になります。選手層が重要なんですよね。
そして、応援もちょっと都市対抗の方が規模が大きいし、観客数も、やはり東京ドームで開催される都市対抗に比べたら、大阪は地味です。
これは、仕方ないことでしょう。でも、日本選手権もチーム券を配布していますので、無料で見られますよ、応援席は。


代表決定戦は、熾烈な戦いですよ。

JABAの地区大会に優勝すると、日本選手権の出場権が得られます。
地区大会って言うのは、東京スポニチ大会、静岡大会、四国大会、日立市長杯、岡山大会、長野大会、京都大会、ベーブルース杯、九州大会、北海道兼東北大会で、これらの大会の優勝チームに出場権が与えられます。
さらに、全日本クラブ大会で優勝したチームと、都市対抗野球で優勝したチームにも出場権が与えられ、既にたくさんのチームが出場権を獲得しています。
都市対抗の優勝がNTT東日本で、全日本クラブ選手権の優勝が和歌山簑島球友会でした。

トヨタ自動車、東京ガス、日本新薬、日立製作所、Honda、新日鐵住金かずさマジック、NTT西日本、日本通運、日本製紙石巻が、出場権をすでに獲得しています。

大田スタジアムでは、関東予選が行われていて、5代表が今日決まりました。


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経営危機の東芝さんは、佐藤旭のサヨナラホームランでJFE東日本に勝ちましたよ。



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民進党の前原が希望の党と合流しようが、衆議院が解散して選挙になろうが、議席数の予測よりもプロ野球のドラフト会議の予想をした方が楽しいです。
将来に夢がありますからね。希望がありますわ。希望の党よりもね。

2017年のドラフト指名選手を予想するよ。

くじ引きでどの球団がどの選手を引き当てるのかは分からないし予想しても仕方ないので、上位指名されそうな選手をピックアップしますね。どの球団もピッチャーが欲しいのでしょうけど、中日なんてどのポジションも補強のポイントなんでしょうね。
日本ハムなんて、マスメディアに話題になっているスター選手を狙ってダメだったら適当に丈夫そうな高校生を獲っておけば育てるんでしょうね。ソフトバンクなんかも余裕があるので、高校生を育てていく感じでもいいのでしょうね。
余裕がある球団とそうでない球団のドラフト戦略は大きく変わるんではないかと思うのが、今年のドラフトでしょう。
広島も、ここ3,4年は安泰かもしれませんね。


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都市対抗野球が終わって、もうすぐ日本選手権の関東予選がありますけど、今日はJABA神奈川県秋季大会を見に行きました。
東芝対MHPSです。まだ、東芝の廃部とか休部の話はないけど、そんなニュースはない方がいいですね。MHPSは本当に選手層が厚いのですが、この時期になるとドラフトと今シーズンで引退する選手がどうなるか気になります。
MHPSは、やはり多くのメンバーが引退するのかなぁ。東芝も少しメンバーが減るかもしれません。
そんなことを思いながらの観戦でした。

イニングとイニングの合間には、スマホで株価チェックをしながらね。今日は、FJネクストがかんばってくれました。東芝の株はもう買えませんけど、今後どうなっちゃうんだろうか。


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観戦は無料です。
10時30分プレイボール予定ですけど、JABAタイムで10時26分の試合開始でした。猛暑の中、星川駅から急な坂を上ってきました。熱中症になりそうですわ。
サーティーフォー保土ヶ谷球場は、大好きな球場です。
社会人野球をのんびり見ている時間が好きです。途中で、居眠りをしてしまいましたけど、これが気持ちいい。


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社会人野球の2大大会は、夏に東京ドームで開催される都市対抗野球と、秋に京セラドーム大阪で開催される日本選手権です。

それぞれに予選が各地で繰り広げられますが、関東予選の組み合わせと日程が発表されました。
甲子園での高校球児たちの熱戦が行われていますけど、気持ちは日本選手権予選であります。


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またまた、都市対抗野球ネタです。
昨日は、妻と共に、東京ドームで都市対抗野球を見てきました。土日は、多くの人が東京ドームに来ていたと思いますけど、JR東日本の動員が本当にすごかったです。

準々決勝のベスト8が出揃って、この日は、東芝(川崎市)とJR東日本(東京都)の対戦でした。
エース田嶋大樹(佐野日大高校)投手がドラフト候補として注目され、どことなく会社も好調な感じのJR東日本に対して、今年はいかんともしがたい状況の東芝。
下馬評では、JR東日本が有利だと予想していた人も多いでしょう。

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試合前には、多くの横断幕を持った会社の人たちの姿もありました。でも「いいから打て!」の横断幕が無いのは、ちょっと寂しいと思いました。
木本徹コーチの横断幕は無かったですね。
この横断幕って言うのは、ちょっと素敵なキャッチコピーが添えられていて、楽しいのですよね。
俊足の嘉数駿選手は、JR東日本の新幹線E5系にかけて「E5系の如く全力疾走!」というかっこいい横断幕でした。キャッチャーの鈴木貴弘選手のは、捕手らしく「堅守で勝利を掴みとれ!」です。
影山潤二選手は桐蔭学園高校から中央大学のイケメン外野手です。岩澤寿和選手のとデザインが似ているので、同じ部署なんですかね?
JR東日本の名簿を持っていないので、よく分からないけど。でも、色が、東芝カラーだったのは、偶然です。

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試合前には、JR東日本は社歌斉唱の時に、選手とスタッフが肩を組んでいます。左右に揺れていて、全員が同じ方向に動いていなかったのは仕方ないことです。
両方に引っ張られて、両方に押されていた選手は、この写真で分かりますかね。動画で撮影すればよかった。
なお、この写真は、ちょっと緑を多く加工しています。
緑のモノはより緑に、赤いものはより赤くって言うのがセオリーです。
この社歌を斉唱しているとき、堀井哲也監督はマスコットと触れ合えてプチ喜び中でしょうか。セクハラ現場を激写!って訳ではありません。




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先週から昨日にかけて、5日連続で都市対抗野球予選の観戦に行ってきました。
専業主夫になって良かったと思える瞬間って言うか、会社で働いていたらこんなに自由な時間がないもんね・・・。
社会人野球って本当に面白いです。

土日は東京都の予選で大田スタジアムへ、そして、今週は西関東予選で横浜スタジアムに行ってきました。
西関東の第一代表はMHPS、第二代表が東芝に決まり、JX-ENEOSは2年連続で本大会に出場できません。補強選手を輩出することになるのですが、MHPS(三菱日立パワーシステムズ)は、2017年から三菱重工長崎とMHPS横浜が統合されたチームですから、選手層が厚すぎるので補強選手なんていらないんじゃないか?と思えるほどの戦力。
東芝は、補強選手をガツガツ入れたい(特に投手陣)ところですけど、本大会までに会社が存続しているのかとか、補強選手に支払うお金とか、そんなことが心配になってきてしまいます。

では、2017年の都市対抗野球の予想をしたいと思います。まだ、予選の真っ最中なので、既に都市対抗出場を決めたチームはわずかですがね。

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まずは、MHPS野球部ですが、安定の戦力です。苦しい時代を抜けて、全国の強豪になっています。
特に、投手陣が充実しています。
西関東の代表って言うとどうもピンとこないですけど、激戦区神奈川の代表ですから、やはり強いです。緻密な野球をしないと神奈川は勝ち抜けません。
東芝戦は、エースの大野亨輔投手(専修大)が見事に完封しました。第一代表がかかったENEOS戦では、長崎のエースだった奥村政稔投手(中津商業)と2年目の本多裕哉投手(福岡大)のリレーで粘るENEOS打線を封じ込めました。
奥村投手の安定感、そして、サイドスローの本多投手の速球は本当にプロでも通用するレベルかと思います。
さらに、左腕の三小田章人投手(文徳高校)やベテラン亀川裕之投手(法政大)、鶴田祥平投手(日体大)らも控えていて、全国屈指の投手陣だと思います。
ENEOSからエースの柏原史陽投手(同志社大)を補強したら、優勝までの勝ち方が想像できてしまいそうです。

打撃陣も攻撃力があるので、優勝候補の筆頭に挙げられます。
八戸勝登(西南学院大)と鶴田翔士(九州国際大)の1.2番コンビが出れば得点力が上がりますし、クリーンナップも強力。4番に元巨人の加治前竜一(東海大)が座り、予選では徹底マークをされていた常道翔太(東海大)も本戦では活躍が期待されます。


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