ADHDサラリーマンしばご、株で生きてく。

サラリーマン時代にうつ病になり、専業主夫トレーダー(無職)になり、再び、サラリーマンになりました。
ADHDと診断されて、投薬治療中ですが、のんびり頑張っています。お金に働いてもらっています。

サラリーマン生活18年で早期リタイヤして専業主夫になったのに、なぜか再び働きだしました。
結婚していますが、子供はいません。お金に働いて貰うのが良いと思っています。ADHDでコンサータを服用中です。

タグ:慶応大学

東京でのオリンピックとパラリンピックの準備が急ピッチで進んでいます。
でも、ちゃんと開催できるんでしょうか。その前にラグビーのワールドカップもありますね。
まぁ、オリンピックの方がワールドカップやパラリンピックよりも大きなお金が動くプロジェクトではありますが、サイバスロンなる障害者のための競技大会があるらしいです。
最先端技術をつかって、車椅子とか義足などのハイテクの補助装置を使ってスピードやスキルを競うようです。
大事なことなので、もう1回書きますが「サイバスロン」だそうです。

パラリンピックとは何が違うかと言うと、電動の車椅子とか電動の義足や義手を使うようです。確かに、電動となると、パラリンピックよりもロボットコンテストの方が近いような気がします。
ロボットコンテストって、昔は工業系の大学とか高専(高等専門学校)が競う大会がありましたね。今もあるのかな?

で、毎日新聞の記事によると、このサイバスロンの大きな大会が、日本で初めて開催されたようです。川崎市で開催されたのですね。川崎と言えば、東芝とか富士通とかキヤノンのイメージがあります。NECもありますね。
それは、関係しているんでしょうか?


最先端技術を駆使した車いすや義足などハイテク補助装置を使ってスピードやスキルを争う障害者のための競技大会「サイバスロン」の電動車いす部門が5日、日本で初めて川崎市で開催された。大会には4カ国・地域から8チームが出場し、慶大チームが日本勢最高の3位で、優勝はスイスチームだった。

 サイバスロンは、障害者の社会参加を促すことを目的に、2016年にスイスで始まった。電動車いす部門のほか、電動義手で細かな作業をする競技など6部門があり、電力による外部動力やコンピューターを使って障害を補える点がパラリンピックと違う。




スイスが優勝なんですね。スイスは精密機械工業が盛んだと中学生のときに習った気がします。北欧は福祉の国でパラリンピックが強いけど、スイスは中欧なんですよね、確か。
障害者の社会参加を促すためのサイバスロン。スイスが発祥の地だそうです。
電動車いす部門などの6部門があるんですが、外部動力とかコンピューターを使うのですね。AIを使うんですよね、近いうちに。
そうなると、確かにSFCのある慶応大学とか、強そうな感じがしてきます。


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結婚は人生の墓場なのか?それとも、幸せの始まりなのでしょうか?
結婚をして、仕事を辞めて専業主婦になる女性にとっては人生の岐路でしょう。
まぁ、結婚直後は仕事をするけど、そのあとに専業主婦になる人もいますけど、いろいろな形もあります。
最近では、熟年結婚も増えてきました。老後のことを心配して、長いこと独身を続けてきた人が突然結婚するなんていうケースも少なくありません。
しばごのお友達の51歳の男の人も、突然、フィリピンだかベトナムの若いねーちゃんと結婚するらしく、その知らせを聞いた時にはびっくりしたものでした。

そして、阿川佐和子さんがついに63歳で結婚したというニュースを聞いてびっくりしました。過去にも結婚の噂があったり、結婚相手らしき人が出てきたり、結婚しそうでしない理由が謎めいていたりしました。
結婚には不向きな性格なのか、父親の影響なのか、いろいろな噂が後を絶たない阿川佐和子さんでしたけど、結婚していたということを週刊文春に発表しました。
お見合いばかりしていた阿川さん、ついに結婚かーって思った人も多いでしょうね。


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