専業主夫しばご、株で生きてく。

サラリーマンを辞めて、専業主夫トレーダーになりました。
お金に働いて貰います。もう、通勤電車にも乗らないもんね。
このブログでは、専業主夫になりたがっているサラリーマンの背中をポンと押すよ。

サラリーマン生活18年で早期リタイヤ。アーリーリタイヤしました。
昔から、サラリーマンになりたくなかったんだもん。結婚していますが、子供はいません。「ヒモ」とか「無職」とか思われる現実もあるけど、やっぱり専業主夫になって良かったよ。

タグ:専業主婦

今日は「主婦休みの日」だそうです。主婦の店は知っているけど、主婦休みの日は知らなかったなぁ。
主夫休みの日っていつあるんだろう?主夫と主婦はいつでも休みみたいなものですけどね。
子育てをしない主夫は、家事全般と言っても洗濯や料理や掃除だけならすごく楽です。

今日は、主婦休みについてちょっとだけ調べてみました。
主婦と言えば、買い物のイメージも強いので、香港の買い物風景の画像でも載せておきますね。

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北角(香港島)の商店街は、主婦がうじゃうじゃいました。専業主夫しばごとしても、がんがん肉とか野菜を買い込みたかったのですが、さすがに旅行中は買い物などできませんでした。
魚とかイカが美味しそうで安かったなぁ。


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日本ハムファイターズが勝つとご機嫌な専業主夫しばごです。
4月は猛烈に不振だったけど、オールスターまでにAクラスになるかなぁ。4位が見えてきましたね。
ロッテがソフトバンクに3連勝とかすると面白くなるんですが・・・。

アンケートの職業欄に迷う専業主夫
時々、インターネットのアンケートに答えることがあるんですが、職業欄に迷います。以前にも、このような投稿をブログに書いたことがありますけど、いいことを思いついたので、もう一度書きます。
職業欄の選択肢には、無職とか専業主婦とか自由業とか家事手伝いとかアルバイト・パートとかその他とかがあります。もちろん会社員とか公務員とかもあります。

無職って言うのは、働いていないけど自分で国民年金や国民健康保険を支払っているイメージがあって、専業主婦だと配偶者の扶養に入っている人なんでしょうかね。
主婦だと男には使えませんよね。
でも、自由業って言うのはアリなのかな。自称漫画家とか自称小説家とか自称写真家とか自称ブロガーということで、ただ売れていないから収入が無いような感じで。
専業主夫をしながら、漫画家とか小説家っていい感じですよね。この場合は、収入があれば兼業主夫っていう扱いになると思います。
(関係ないけど、漫画家の桜沢エリカの旦那って、かなり有名な専業主夫さんですよね。最近はすっかりテレビに出てこなくなりましたね。)
職業欄に「自由業」って書くと、プー感やヒモ感もないなぁ。


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ちょっと旅行に行ってきて、戻ってきました。
3泊4日の旅行中もノートパソコンを持って行ったので、株を売ったり買ったりしていました。
エディアには手を出せませんでしたが、オークネットは頑張りました。オークネットさん、ありがとう。そして、ワコムでやられました。慣れない銘柄には手を出してはいけませんな。反省です。

普通の専業主夫に戻ります。
専業主夫の読み方はいうまでもなく「せんぎょうしゅふ」です。専業主婦と同じ読み方です。だから、話し言葉では区別がつきませんね。
誰かに「専業主夫です!」と言った場合、「この人、女なんやろか?」って思われるのでしょうかね。だから、この専業主夫の「せんぎょうしゅふ」っていう読み方に違和感をもった人も少なくないと思われます。



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クックパッドとインスタグラムは時々使っていますが、デリッシュキッチンはそろそろ飽きてきた専業主夫しばごです。
ミイルっていう料理投稿アプリは、いつも使っていますよ。
Facebookに「○○を食べました」と言って投稿するのはウザしウザがられるけど、合法的に(?)堂々と料理だけを投稿するSNSは、ほぼ100%が料理の投稿なので問題ナッシングです。

SNSは、特化型からFacebookのような統合型になっていき、そしてSNS疲れが起きて、再び原点回帰で特化型SNSに戻っていくような昨今かと思います。
旅行に特化した4travelとか自動車に特化したみんカラとか、前述のミイル(miil)とか、クローズドな関係のサイトの方が落ち着いているような印象を受けます。
そうなると、インスタグラムもこらから「インスタグラム疲れ」とかが出てきてしまうんでしょうね。
リアルの知り合いを入れて使うと、Facebookもinstagramも似たようになって疲れてしまいますよね。

まぁ、そんなことはさておき、インスタグラムは絶好調みたいですね、ビジネス的に。
クッキングラマーという人々も出てきています。
クッキングラマーとは、クッキングとインスタグラマーを掛け合わせた造語ですね。お料理ブログのレシピブログが仕掛けていますね。
 クッキングラマープロジェクト
ちょっと前に出てきた「美ンバウンド」もそうですが、 ネーミングセンスはダサイです。そろそろ、美ンスタグラムとか美ンスタグラマーとかも出てくると思われます。

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専業主夫をテーマにしたドラマと言えば、真っ先に思いつくのは阿部寛のアットホームダッドです。
アットホームダディではないですよね。。。

阿部寛は、濃すぎるのであまり好きな俳優でもないですけど、いい演技していましたね。さすが、大物俳優です。
2004年に放送していたドラマですが、その当時はサラリーマン真っ最中だったので見ていませんでした。夕方に再放送をしていたのを見たのですが、面白かったです。

篠原涼子がかわいかったなぁ。。。


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専業主夫のバイブル?「専業主夫になりたい男たち」(白河桃子:ポプラ新書)を買ってから数日が経ちました。
ようやく、読み始めました。
最近まで読書の時間は、香港のガイドブックに充てていたので、 久しぶりの読書です。
でも、まだちょびっとしか読んでいません。
専業主夫関連の書籍としては、比較的新しい本なので、読んだことはなくてもタイトルは知っている人が多いのではないでしょうか。




専業主夫の数は、11万人とのことですが、これは妻の扶養に入っている男の人数と言うことのようです。
専業主夫の条件は、やはり妻の扶養に入っている人ということですよね。
その中で、子供がいない人となると、意外と少ないんでしょうかね。
いや、意外とイクメンの専業主夫と言うのはまだ少なくて、増加しているのは病気などで働けなくなって仕事をやめて、収入が無くなって、妻が働いているようなケースかもしれません。

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専業主夫の生活で、平日と休日の違いは、昼間に妻が家にいるかいないかと言うことです。
今日は、土曜日なので、妻が家にいます。スマホをいじっている時間が長いなぁ、妻よ。

かなり前の記事になるんですが、リクナビの記事に「モジュール型ワーキング」なる言葉が出てきて、そんな働き方が紹介されていました。
昔、ノマドワーカーと言う言葉も出てきましたけど、普通のサラリーマンではなさそうですね。

【今、気になるビジネス書の要約】『社畜もフリーもイヤな僕たちが目指す第三の働き方』

モジュール型ワーキングって、フリーランスとして独立するわけでもなく、会社員としてサラリーマンで働くでもなくっていう感じで、複数の場所からお金を貰って生計を立てている人らしいのですが、どうも怪しい。
実態としては、会社に属していながらも副業をしている人とかなんでしょうか。


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