ADHDサラリーマンしばご、株で生きてく。

サラリーマン時代にうつ病になり、専業主夫トレーダー(無職)になり、再び、サラリーマンになりました。
ADHDと診断されて、投薬治療中ですが、のんびり頑張っています。お金に働いてもらっています。

サラリーマン生活18年で早期リタイヤして専業主夫になったのに、なぜか再び働きだしました。
結婚していますが、子供はいません。お金に働いて貰うのが良いと思っています。ADHDでコンサータを服用中です。

タグ:塩野義製薬

先日、塩野義製薬のADHDの人向けのゲームについて、このブログで書きました。

子ども向けADHD治療用アプリ?塩野義製薬がゲーム開発?スマホ依存症になりませんように・・・。



この話題は、なかなかホットな話題のようで、また、記事になっていました。

精神疾患をゲームで治す?「アキリ(Akili)」のデジタル療法はココがスゴイ

スマホのアプリを使って医学的な治療効果を目指す「デジタル療法」に注目が集まっている。ゲームに患者を没頭させながら、認知的機能を鍛えるタスクを課し、精神疾患の症状改善を目指す。開発しているのは米ベンチャー企業アキリ インタラクティブ ラブズ(Akili Interactive Labs、以下アキリ)だ。アキリのゲームは、従来の医薬品と同様、臨床試験を通じ、その有効性・安全性の確認検査が行われている。塩野義製薬とのパートナーシップも発表した同社のビジネスがどのような内容なのか紐解いてみよう。

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大人のADHDも増えていますが、こどものADHDも多いんですよね。
検査をすればADHDに該当する人や、検査をしてもグレー判定の人も多いでしょう。
これから、どんな風にADHD該当者がふえていくのでしょうか・・・。

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さて、ミュージックフェアでお馴染みの塩野義製薬が、アメリカのキアリインタラクティブと言う会社と契約して、この会社が開発したADHDのこどもを対象とするデジタル治療アプリの日本と台湾で独占的に開発販売する権利を得たようです。
排他的に販売することで他の製薬会社に対して有利な条件を引き出すために、どれくらいの販売手数料を支払うんでしょうか。
ADHDのデジタルアプリだから医師の処方の共に使うことができるようになるのかな。



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