新型コロナウイルスの感染が広がっていますね。
鳥取県ではなくて島根県の立正大淞南高サッカー部の集団クラスター、かなりの部員がコロナ陽性でした。

気になるのは、大阪とか鳥取とか香川県の遠征先の高校ですよね。
この時期に遠征させる立正大淞南高校の校長先生とかサッカー部の部長さんは、ちょっといかんですなあ。
香川県にも名門サッカー部はいっぱいあります。
香川には、尽誠学園とか高松北高校とか高松商業、志度高校、高松東とか、いろいろな高校がありますし、鳥取にも倉吉市内のちょいと強い高校とか鳥取市内の高校とか、練習試合をしているかもしれませんね。
大阪も危険なエリアではありますが、初芝橋本とかってサッカー強いですよね。
野球だったら、大阪桐蔭とか履正社とか、昔はPL学園とか、野球の強豪校はあります。

まぁ、そんなことはさておき寮は、クラスター発生源になる可能性が高いので、気を付けないといけないですね。立正大淞南高校は強いので、大学のサッカー部の1,2年生主体のチームとかと練習試合していたら、かなり危険ですね。
父兄や教員のPCR検査でどれくらいの人数が出るか、気になるところです。
松江市営の運動施設もしっかり消毒してほしいけど、暑さで死滅するウイルスではないのですね・・・。
コロナウイルス、恐るべしです。


部活ネーム缶バッチ サッカー部 バスケ部 野球部 ネーム 名入れ ネームプレート 名札 カラー12色 Lサイズ
部活ネーム缶バッチ サッカー部 バスケ部 野球部 ネーム 名入れ ネームプレート 名札 カラー12色 Lサイズ

1: ブルーベリーフラペチーノうどん ★ 2020/08/10(月) 18:38:14.14 ID:SATxph2Z9
新型コロナウイルスのクラスター(感染者集団)が生じた松江市の私立立正大淞南高サッカー部が、7月下旬以降に大阪府と鳥取、香川両県に遠征していたことが10日までに分かった。市は、同校の生徒や教員ら全員をPCR検査の対象とし、残る約200人の検査を進めた。

 松江市によると、サッカー部は7月23日から8月6日までの間に大阪府や鳥取県、香川県で練習試合をしていた。8日に感染が判明した男子部員は、一連の遠征には同行していなかった。市は遠征参加メンバーの人数など詳細を調べる。

 サッカー部は7日に松江市営運動施設を利用したため、市は10日、施設のトイレなどを消毒した。



続きを読む