専業主夫しばご、株で生きてく。

節約系サラリーマンを辞めて、専業主夫トレーダーになりました。
でも、再びサラリーマンになり、兼業トレーダーに逆戻りです。

サラリーマン生活18年で早期リタイヤ。アーリーリタイヤして専業主夫になるも、再び働きだしました。
結婚していますが、子供はいません。お金に働いて貰うのが良いと思っています。仮想通貨には手を出しません。

タグ:名医

プロレスならタイガーマスクとか長州力が好きで、アントニオ猪木とかジャンボ鶴田が嫌いでした。
坂口征二はアントニオ猪木とタッグを組んでいたけど、その息子さんの坂口賢二が国指定の難病である特発性大腿骨頭壊死症のため、無期限で芸能活動を休止するんだとか。
難しい病名ですけど、名医に治療して回復するといいんですが。
ケイダッシュという事務所に所属していますが、2018年5月の契約満了で退社だそうです。芸能人は、売れなくなって自然に引退を余儀なくされるパターンも少なくありませんけど、この難病の特発性大腿骨頭壊死症での活動休止って珍しいです。


スポニチの記事を引用すると、こんなことが書かれていました。
原因不明の難病に悩まされている坂口。文書で「このままでは仕事関係者の皆さまにもご迷惑をお掛けすることになり、これ以上仕事を続けていくことはできない」と苦しい胸中を明かした。

 事務所関係者によると、坂口が右股関節の痛みを初めて訴えたのは、2012年8月の初舞台「十三人の刺客」の期間中。痛み止めの薬を飲んでしのいだが、これ以降、慢性的に痛むようになった。

筑波大学病院で目撃情報もあったらしいですけど、6年ほど前から特発性大腿骨頭壊死症に苦しんでいたんですね。でも、その発症したときは、そんな病名もわからずにリウマチとかそんな感じで考えていたと思います。特発性大腿骨頭壊死症の症状は、名医でもなかなか特定しにくいと思います。
ドクターGにもなかなか登場しない病名です。
大きな骨の大腿骨が慢性とか急性ではなく、突発的に壊死(えし)ですから何か怖い病気のような感じがします。


特発性大腿骨頭壊死症 [ 久保俊一 ]
特発性大腿骨頭壊死症 [ 久保俊一 ]

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先日、母親が乳がんの宣告を受けました。
山中湖のエクシブ山中湖ハイメディックで、PET検診を受けて、乳がんの可能性を指摘されて、ちゃんと知らべたら、やはり乳がんでした。
静岡県立がんセンターの名医を紹介されて、無事に手術が終わりましたので、そのことをブログに残しておきますね。
専業主夫は、仕事をしていないので、こんな時には病院に行くことも容易にできますし、会社に迷惑をかけることはありません。それも専業主夫のメリットであります。

ガン宣告から手術まで。

国民の二人に一人は癌になる時代。がん保険のCMみたいですけど、実際に癌になる人は多いのですよね。安倍政権の新閣僚だって人間ですから、あれらの大臣のうち、二人に一人は癌になるんでしょうか。しばごの家族は、両親とも癌の手術をしていて、おばさんも癌になっているので、私もおそらく癌になるんでしょうね。俗にいうがん家系ってやつですね。
がん保険にも入っておきましたけど、その保険や入院保険に入っているのがいいのか、ちょっと考えさせられました。


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