専業主夫しばご、株で生きてく。

節約系サラリーマンを辞めて、専業主夫トレーダーになりました。
でも、再びサラリーマンになり、兼業トレーダーに逆戻りです。

サラリーマン生活18年で早期リタイヤ。アーリーリタイヤして専業主夫になるも、再び働きだしました。
結婚していますが、子供はいません。お金に働いて貰うのが良いと思っています。仮想通貨には手を出しません。

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今月になってから、日中の株価チェックができないので、なかなか利益確定や買いのタイミングを失っています。
ザラ場に張り付いていても、人工知能だとかコンピュータには勝てないんですけどね。そもそも、投資スタイルが違うんです(誰と?)。

だから、週末に銘柄研究をして、中期的な感じで銘柄選びしないといけないんですわ。
お金に働いて貰わないとね。
だから、たまには狙うべき銘柄のことを書いてみますわ。
2673夢みつけ隊で、勝負したいと思います。
佐々木ベジの老人向けの通販会社です。



【図解】株式投資のカラクリ 初心者でも簡単、経験者にも役立つ [ 高野譲 ]
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サラリーマンは気軽な稼業と言うけど、通勤電車とか上司からの叱咤とか不条理なこともいっぱいあって大変ですよね。
サラリーマンの月給が30万円でも50万円でもいいけど、それ相応の働きをしていますかね?
専業主夫の収入は、100万円にも到達しませんわ。到達していたら、専業主夫じゃなくなっちゃうしね。
キャピタルゲインとインカムゲインは、今年に関しては、まぁまぁの成績ですけどね。サラリーマンに負けないぜ、年間休日は365日だけど。
アンケートみたいなのに答えるために出かけることを勤務だとすれば、年間休日は363日前後ですな。

さて、適当な記事で有名な東洋経済オンラインが生涯給料「全国トップ500社」のランキングを発表しましたね。
注釈をバリバリにつけながらも、いつも書いているランキングは、やはりあまりしっくりきません。商社とか銀行とかテレビ局とかは平均給与が高いイメージがあります。
年収だけが全てではないけど、給料をどう運用しているか、どれくらい支出しているか、そんなことも重要なんですよね。
でも、一応、ランキングを見てみました。


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