専業主夫しばご、株で生きてく。

サラリーマンを辞めて、専業主夫トレーダーになりました。
お金に働いて貰います。もう、通勤電車にも乗らないもんね。
このブログでは、専業主夫になりたがっているサラリーマンの背中をポンと押すよ。

サラリーマン生活18年で早期リタイヤ。アーリーリタイヤしました。
昔から、サラリーマンになりたくなかったんだもん。結婚していますが、子供はいません。「ヒモ」とか「無職」とか思われる現実もあるけど、やっぱり専業主夫になって良かったよ。

タグ:予想

夏の高校野球も大詰め、都市対抗野球も終わって、大学選手権も終わって、アマチュア野球界の興味と言えば、ドラフト会議ですね。
ドラフト会議と言えば、ドラフト特番。TBSの「お母さんありがとう」ですよね。
高校生のドラフト候補の活躍もだいたいわかってきたので、一番早いドラフト予想ではなく、ドラフト特番2017出演者予想をしてみたいと思います。

泉ピン子は不要です。

泉ピン子、徳光和夫、古田敦也・・・など、スタジオにいる人は誰でもいいんですけど、特に泉ピン子は不要ですよね。とにかくうるさいから。
まぁ、泉ピン子の横やりに集中力を乱されないようにしたいものです。
では、予想してみます。
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出雲駅伝、全日本大学駅伝、そして箱根駅伝が学生3大駅伝ですが、やはり注目度は箱根駅伝が高いですよね。
しかし、箱根駅伝を楽しむためには、出雲と全日本をしっかり見ておくことが重要なのです。
2017年の全日本大学駅伝は、2017年11月5日(日曜日)に行われます。
スタートは朝の8時5分、開会式は前日の11月4日(土曜日)に行われます。
全国各地から出場校が集まるので、とても楽しみな大会です。

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10月になりましたね。箱根駅伝予選会が近づいてきましたね。
今は、2017年だけど、箱根駅伝は2018年1月2日、3日なので、2018年の箱根駅伝の予選会が10月14日に行われます。
都市対抗野球も大学野球も、予選会が激しいんですよね。本戦も激しいけど、お祭り的な感じがあります。予選会となると、バトルって言う感じがして、まさに戦いです。
エントリーが発表され、出場校の各選手は、当日に向けて調整していることでしょう。
どこが勝つのか、予想してみたよ。

出場校は、どこかな?

箱根駅伝でシード権を持っている大学をおさらいしましょう。
シード権は、この10校です。
2017年の記録は、こちらのページをどうぞ。第93回箱根駅伝

青山学院大学
東洋大学
早稲田大学
順天堂大学
神奈川大学
中央学院大学
日本体育大学
法政大学
駒澤大学
東海大学


惜しくも、シード権の逃して、2018年に予選会に出場する大学が、こちら。

帝京大学
創価大学
大東文化大学
拓殖大学
上武大学
國學院大学
明治大学
山梨学院大学
日本大学
国士舘大学


2017年の箱根駅伝に出場できなかったけど、2018年にエントリーしている主な大学

中央大学
城西大学
専修大学
東京農業大学
亜細亜大学
日本薬科大学
筑波大学
駿河台大学



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夏が終わって涼しくなってくると、駅伝シーズンですな。
箱根駅伝も楽しみだけど、箱根駅伝予選会が楽しみな専業主夫しばごです。
そして、もうすぐ出雲駅伝2017全日本大学駅伝があります。
箱根駅伝は関東ローカルの大会だけど、出雲駅伝は地方の大学が走るのがいいですよね。関東の大学の方が強いのは事実だけど、第一工業大学の1区の激走があるのが出雲駅伝ってもんです。

エントリー発表されました!出場大学は?

まず初めに出場大学をチェックしますね。

第29回出雲全日本大学選抜駅伝競走 出場予定チーム

北海道学連選抜
東北学連選抜
青山学院大学
東洋大学
早稲田大学
順天堂大学
神奈川大学
中央学院大学
日本体育大学
法政大学
駒澤大学
東海大学
北信越学連選抜
岐阜経済大学
関西学院大学
立命館大学
広島経済大学
環太平洋大学
第一工業大学
日本文理大学
アイビーリーグ選抜

当然、青山学院が中心のレースになりそうな感じはしますが、この時期の大学駅伝は何が起こるか分かりません。
ブレーキする選手がいたら、ダメですからねぇ。


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プロ野球はソフトバンクと広島が強いらしいですね。
しばごは、社会人野球が好きなので、羽田空港の近くの大田スタジアムに日本選手権の関東代表決定戦を見に行ってきましたよ。
2017年の日本選手権はどんな戦いになるのか、まだ出場チームが出揃っていないけど、優勝予想をしますよ。
2017年9月15日時点で出場権を獲得していないチームが優勝するかもしれません。


京セラドームで単独チーム日本一を競う!

社会人野球の2大大会は、都市対抗野球と日本選手権です。大きな違いは、補強選手の制度があるかないかの違いですね。
都市対抗野球は補強選手がいて、その選手の活躍がトーナメントの行方を左右しますけど、日本選手権は単独チームでの試合になります。選手層が重要なんですよね。
そして、応援もちょっと都市対抗の方が規模が大きいし、観客数も、やはり東京ドームで開催される都市対抗に比べたら、大阪は地味です。
これは、仕方ないことでしょう。でも、日本選手権もチーム券を配布していますので、無料で見られますよ、応援席は。


代表決定戦は、熾烈な戦いですよ。

JABAの地区大会に優勝すると、日本選手権の出場権が得られます。
地区大会って言うのは、東京スポニチ大会、静岡大会、四国大会、日立市長杯、岡山大会、長野大会、京都大会、ベーブルース杯、九州大会、北海道兼東北大会で、これらの大会の優勝チームに出場権が与えられます。
さらに、全日本クラブ大会で優勝したチームと、都市対抗野球で優勝したチームにも出場権が与えられ、既にたくさんのチームが出場権を獲得しています。
都市対抗の優勝がNTT東日本で、全日本クラブ選手権の優勝が和歌山簑島球友会でした。

トヨタ自動車、東京ガス、日本新薬、日立製作所、Honda、新日鐵住金かずさマジック、NTT西日本、日本通運、日本製紙石巻が、出場権をすでに獲得しています。

大田スタジアムでは、関東予選が行われていて、5代表が今日決まりました。


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経営危機の東芝さんは、佐藤旭のサヨナラホームランでJFE東日本に勝ちましたよ。



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ちょっと涼しくなるとプロ野球のペナントレース争いと共に、ドラフトとか、個人タイトル争いが気になります。
ホームラン王とか首位打者も気になるけど、やはり新人王争いが気になりますわ。
新人王は、1年目のルーキーだけじゃなくて、出場試合が少ない人にも資格があるので、自分用のメモのつもりでブログに書いておこうっと。

2017年は、この中から新人王が出ると思っていたんですけどね、4月の時点では。石井一成あたりがさくっと獲ると予想していたんですけどね、4月は。
今年の日本ハムには候補は石川直也もあるかも!と期待していました。ソフトバンクの石川柊太じゃなくてね。

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初めての札幌ドームで、横尾、石井一成・森山・清水の下位打線に驚いたとともに、「いや~2017年の新人王を獲る選手が見られて良かったわ~」なんて思いながら見たもんですわ。

でも、この中から新人王は出そうにないですね。


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先週から昨日にかけて、5日連続で都市対抗野球予選の観戦に行ってきました。
専業主夫になって良かったと思える瞬間って言うか、会社で働いていたらこんなに自由な時間がないもんね・・・。
社会人野球って本当に面白いです。

土日は東京都の予選で大田スタジアムへ、そして、今週は西関東予選で横浜スタジアムに行ってきました。
西関東の第一代表はMHPS、第二代表が東芝に決まり、JX-ENEOSは2年連続で本大会に出場できません。補強選手を輩出することになるのですが、MHPS(三菱日立パワーシステムズ)は、2017年から三菱重工長崎とMHPS横浜が統合されたチームですから、選手層が厚すぎるので補強選手なんていらないんじゃないか?と思えるほどの戦力。
東芝は、補強選手をガツガツ入れたい(特に投手陣)ところですけど、本大会までに会社が存続しているのかとか、補強選手に支払うお金とか、そんなことが心配になってきてしまいます。

では、2017年の都市対抗野球の予想をしたいと思います。まだ、予選の真っ最中なので、既に都市対抗出場を決めたチームはわずかですがね。

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まずは、MHPS野球部ですが、安定の戦力です。苦しい時代を抜けて、全国の強豪になっています。
特に、投手陣が充実しています。
西関東の代表って言うとどうもピンとこないですけど、激戦区神奈川の代表ですから、やはり強いです。緻密な野球をしないと神奈川は勝ち抜けません。
東芝戦は、エースの大野亨輔投手(専修大)が見事に完封しました。第一代表がかかったENEOS戦では、長崎のエースだった奥村政稔投手(中津商業)と2年目の本多裕哉投手(福岡大)のリレーで粘るENEOS打線を封じ込めました。
奥村投手の安定感、そして、サイドスローの本多投手の速球は本当にプロでも通用するレベルかと思います。
さらに、左腕の三小田章人投手(文徳高校)やベテラン亀川裕之投手(法政大)、鶴田祥平投手(日体大)らも控えていて、全国屈指の投手陣だと思います。
ENEOSからエースの柏原史陽投手(同志社大)を補強したら、優勝までの勝ち方が想像できてしまいそうです。

打撃陣も攻撃力があるので、優勝候補の筆頭に挙げられます。
八戸勝登(西南学院大)と鶴田翔士(九州国際大)の1.2番コンビが出れば得点力が上がりますし、クリーンナップも強力。4番に元巨人の加治前竜一(東海大)が座り、予選では徹底マークをされていた常道翔太(東海大)も本戦では活躍が期待されます。


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