専業主夫しばご、株で生きてく。

サラリーマンを辞めて、専業主夫トレーダーになりました。
お金に働いて貰います。もう、通勤電車にも乗らないもんね。
このブログでは、専業主夫になりたがっているサラリーマンの背中をポンと押すよ。

サラリーマン生活18年で早期リタイヤ。アーリーリタイヤしました。
昔から、サラリーマンになりたくなかったんだもん。結婚していますが、子供はいません。「ヒモ」とか「無職」とか思われる現実もあるけど、やっぱり専業主夫になって良かったよ。

タグ:メリット

今日も大きく株価が下落。日経平均の下げはともかく、フリューでやられました。
安いところをナンピン買いしましたが、心理的に不安になります。3連休ですもんね、北朝鮮がギャーギャーやってますからね。
その割には、VIX指数連動ETFがいまいちだなぁ。

さて、専業主夫ネタです。
しばごは、専業主夫で毎日が休みみたいなものなので、高校野球をじっくりとブログを書きながら見ることができます。
今日は、日本航空石川が見事な逆転勝ちでした。甲子園って、魔物が住んでいるっていいますけど、最後まで何が起こるか分からないですね。
逆に先のことが分かっていたら、試合などやる意味がないですし。
それは、人生でも同じことです。この先、何が起こるか分かりません。

今は、専業主夫を満喫していますけど、この先は不透明です。
メリットも多い専業主夫ですけど、リスクもあります。メリットは、時間が自由なことでストレスフリーな感じですけど、デメリットは収入面ですかね、やはり。働いていないからね。
他にもリスクはあります。




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専業主夫は24時間休みなし。でも、24時間休みのような気もします。
その中で、サラリーマン並みの年収を稼ぐのが目標だったりします。瞬間風速的には、かなりの高給取りなんですけどね。
専業主夫や専業主婦の年収換算っていくらなんでしたっけ?

サラリーマンを引退してから、あまり気にしない労働問題ですけど、「残業代ゼロ」制度とか残業代ゼロ法案と言う言葉は聞いたことがあります。意味はだいたいわかっています。残業代ゼロ法案とは、労働時間ではなく、仕事の成果で年収を決めてもいい制度のことで、政府がいろいろな法案を出しています。

この残業代ゼロ制度の度導入に当たり、政府は1年間で104日以上の休日の確保は義務付けようとしているみたいです。矛盾しているような気もしますし、多少のルールをつけないといけないという中庸論のような気もしますし、まぁ最低限の休みは確保しようという感じですね。
ちょっとだけ働いていたことがあるブラック企業なんて、週休2日で盆と正月の休みなしに近かったから、年間104日っていう感じだったかな。労働基準法には違反していないはずですけどね。だから、ブラック企業ではなかったのかな?
大きな会社で働いていたときは、130日近く休みはありました。さらに有給ね。


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プロ野球が開幕して、もうすぐゴールデンウィークですね。
初めて札幌ドームに行ってきて、北海道日本ハムファイターズ対福岡ソフトバンクホークスの試合を見てきました。
札幌ドームは、東京ドーム時代のファイターズと違って、すっかり地元に密着したチームになっていましたね。
スタンドも、高齢のファンが多かったです。

さて、130回目の献血に行ってきました。
読書とテレビと血液チェックとハーゲンダッツのアイスクリーム(処遇品)が目的なのですけど、今日は、長谷川晶一さんというスポーツライターが書いた 「プロ野球12球団ファンクラブ全部に10年間入会してみた!」という本を読みました。



2014年の本なので、ちょっと古いんですけどね。
最近のファンクラブ事情はちょっと変わっているかもしれません。

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