専業主夫しばご、株で生きてく。

サラリーマンを辞めて、専業主夫トレーダーになりました。
お金に働いて貰います。もう、通勤電車にも乗らないもんね。
このブログでは、専業主夫になりたがっているサラリーマンの背中をポンと押すよ。

サラリーマン生活18年で早期リタイヤ。アーリーリタイヤしました。
昔から、サラリーマンになりたくなかったんだもん。結婚していますが、子供はいません。「ヒモ」とか「無職」とか思われる現実もあるけど、やっぱり専業主夫になって良かったよ。

タグ:ドラマ

結婚する人もいれば、離婚する人もいて、浮気する人もいれば不倫する人もいるんですよね。ドラマじゃないけど、これが現実です。
夫婦はできれば仲良くありたいものです。幸いなことに、しばごのところは離婚の予定はないです。

奈良県の田舎から出てきたシンデレラガール、ドラマ「名前をなくした女神」での演技が印象に残る女優の尾野真千子さんが離婚していたのだとか。
つい最近、EXILEの事務所の「LDH」の森博貴専務と結婚したばかりだと思っていたのになぁ。結婚した時も、尾野真千子のあの性格だとかなりきついかと思っていましたが、結婚生活は短かったですね。
でも、オノマチはまだ35歳だし、きれいだし、近いうちに再婚するのかと予想しています。でも、元テレビ朝日の石井希和さんみたいに離婚後にすぐ結婚すると、ネット民たちが騒ぐので気を付けた方がいいでしょう。


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都民ファーストか自民党か?
東京都民の一票が株価に大きな影響を及ぼしますが、まぁ自民党が苦しそうです。それは織り込み済みですけど、小池百合子が嫌いな専業主夫しばごです。

主夫の日常は、朝にブログを書いて、午前と午後とトレードをして、夕方にブログを書いて、夜はテレビです。テレビでプロ野球を見るか、バラエティを見るか、ドラマを見るわけですけど、ドラマが楽しいか楽しくないかは大きな問題です。
2017年夏のドラマ一覧をチェックして、視聴率を予想してみたいと思います。

なお、これまで好きだったドラマは、いろいろありますけど、古くは東京ラブストーリー同級生と、月9世代ですけど、最近は、やはり半沢直樹とルーズベルトゲームは面白かったですね。
専業主夫をテーマとしたアットホームダッド(阿部寛主演)も面白かったですし、尾野真千子が出演していた名前をなくした女神も好きでした。
石原さとみのリッチウーマンプアウーマンも好きでしたね。小栗旬がいい味を出していました。井浦新がちょっと気持ち悪かったけど。



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ちょっと旅行に行ってきて、戻ってきました。
3泊4日の旅行中もノートパソコンを持って行ったので、株を売ったり買ったりしていました。
エディアには手を出せませんでしたが、オークネットは頑張りました。オークネットさん、ありがとう。そして、ワコムでやられました。慣れない銘柄には手を出してはいけませんな。反省です。

普通の専業主夫に戻ります。
専業主夫の読み方はいうまでもなく「せんぎょうしゅふ」です。専業主婦と同じ読み方です。だから、話し言葉では区別がつきませんね。
誰かに「専業主夫です!」と言った場合、「この人、女なんやろか?」って思われるのでしょうかね。だから、この専業主夫の「せんぎょうしゅふ」っていう読み方に違和感をもった人も少なくないと思われます。



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専業主夫をテーマにしたドラマと言えば、真っ先に思いつくのは阿部寛のアットホームダッドです。
アットホームダディではないですよね。。。

阿部寛は、濃すぎるのであまり好きな俳優でもないですけど、いい演技していましたね。さすが、大物俳優です。
2004年に放送していたドラマですが、その当時はサラリーマン真っ最中だったので見ていませんでした。夕方に再放送をしていたのを見たのですが、面白かったです。

篠原涼子がかわいかったなぁ。。。


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専業主夫のバイブル?「専業主夫になりたい男たち」(白河桃子:ポプラ新書)を買ってから数日が経ちました。
ようやく、読み始めました。
最近まで読書の時間は、香港のガイドブックに充てていたので、 久しぶりの読書です。
でも、まだちょびっとしか読んでいません。
専業主夫関連の書籍としては、比較的新しい本なので、読んだことはなくてもタイトルは知っている人が多いのではないでしょうか。




専業主夫の数は、11万人とのことですが、これは妻の扶養に入っている男の人数と言うことのようです。
専業主夫の条件は、やはり妻の扶養に入っている人ということですよね。
その中で、子供がいない人となると、意外と少ないんでしょうかね。
いや、意外とイクメンの専業主夫と言うのはまだ少なくて、増加しているのは病気などで働けなくなって仕事をやめて、収入が無くなって、妻が働いているようなケースかもしれません。

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