専業主夫しばご、株で生きてく。

節約系サラリーマンを辞めて、専業主夫トレーダーになりました。
でも、再びサラリーマンになり、兼業トレーダーに逆戻りです。

サラリーマン生活18年で早期リタイヤ。アーリーリタイヤして専業主夫になるも、再び働きだしました。
結婚していますが、子供はいません。お金に働いて貰うのが良いと思っています。仮想通貨には手を出しません。

カテゴリ: 野球

昨日は、ブログも書かずに東京ドームに第66回全日本大学野球選手権を見に行ってきました。
ちょっとだけ株価をチェックしながら、ノマドワーカー風に野球観戦しました。
スターティアを弱気で売り注文出していたら、安く売れてしまったのは痛かったですけどね。
東京ドームまでは東海道線と山手線と総武線を乗り継いでいったのですが(中央線が遅延していたのでね)、久しぶりの通勤電車に疲れてしまいました。

さて、大学野球ですけど、1日に4試合見るとさすがに疲れます。選手も疲れるかもしれませんが、見ている方も大変ですわ。とても楽しいですけどね。
これは、専業主夫の醍醐味でもあります。サラリーマンの人が仕事をしている時間に野球観戦って、気持ちがいいです。
1回戦の東京ドームは、比較的空いているのもいいです。
入場料は、内野席で1300円。去年の入場料は1200円だったような気がします。
応援席のチケットは、大学によっては入り口付近で貰えますよ。

2017年6月5日の試合は、1回戦の4試合でした
共栄大学ー石巻専修大学
東洋大学-東海大北海道
桐蔭横浜大学ー帝京大学
福岡大学ー富士大学


どの大学も、地区予選を勝ち抜いてきた強豪です。東洋大学は東都の意地を見せてもらいたいところです。富士大も、最近は力をつけていますね。
神奈川からは桐蔭横浜大学です。


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都市対抗野球予選が真っ盛りですね。
今日はホンダがオールフロンティアに敗れるという波乱がありました。都市対抗野球予選って何てこんなにドラマが起きるんでしょうかね。
オールフロンティアは春日部市の中古車販売業や車検などの多角化経営しているコングロマリットのような会社です。前日には新日鐵住金かずさマジックを下しましたし、南関東大会でクラブチームが第一代表になると面白すぎます。
第一代表決定戦は日通との対戦です。
東海地区では、東邦ガスが3年ぶりの都市対抗野球出場のようです。

さて、そんな中、ヤフーのトップには面白い野球の記事がありました。
スポーツ報知の記事ですが、巨人の3軍を相手に高校生投手が投げるんだとか?プロアマ規定があって、高野連に登録している高校生がプロを相手に投げるなんて難しいと思ったのですが、どうやら高野連に登録していないピッチャーのようです。
フリーのピッチャー?帰宅部の野球がうまい高校生?と思ったけど、クラブチームに所属している選手のようです。

彼の名は、渡辺明貴(あき)君。いい名前だ。身長は186センチの長身らしい。



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しばごは野球を見るのが好きです。大学野球は数回しか見たことが無いけど、高校野球・プロ野球・そして社会人野球が好きです。一番好きなのが、社会人野球です。
毎年、東京ドームで開催される都市対抗野球出場権をかけて、予選が真っ盛りです。
土日は、大田区の大田スタジアムで合計4試合を観戦しました。

このブログでは、マニアックな社会人野球ネタはやめておきますが、写真をちょっと撮ってきたので貼っておきますね。

観戦した試合は、以下の4試合です。

2017年5月27日(土曜日)
 セガサミー 対 鷺宮製作所 (第2代表決定トーナメント)
 明治安田生命 対 東京ガス (第2代表決定トーナメント)
2017年5月28日(日曜日)
 鷺宮製作所 対 明治安田生命  (第4代表決定トーナメント)
   セガサミー 対 東京ガス  (第2代表決定トーナメント)

東京都予選の仕組みは難しいので、興味がある人は、JABAのサイトでも見てくださいね。


セガサミーVS鷺宮製作所の試合の様子です。

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セガサミーの主砲、澤良木喬之選手(済美高ー日本文理大)です。なかなか快音が聞かれませんでしたが・・・。見た2試合ではヒットは1本でしたが、この選手が打点をガンガン稼げば、セガサミーは本当に強いと思います。
守備はファーストです。
セガサミーのユニフォームの背番号は、光沢がある素材なので日光の当たり方によってはとても見にくいのが残念です。
かっこよさと機能性を考えてほしいなぁ・・・っていつも思うのですが、キラキラしていましたね。


セガサミーの監督は、元ロッテの初芝監督です。コーチには前田忠節とか椎木匠ら、元プロで固めています。
この試合も、どの試合も、アンパイヤの判定がおかしい場面が多かったです。ミスジャッジが多いのは、お互いに想定の範囲内なんですが、やはり自チームに不利な判定があると抗議しますよね。
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これは、鷺宮製作所の攻撃の時に、ファーストランナーが2塁封殺されてセガサミーのショート根岸晃太郎選手がゲッツーを狙ったんですが、ランナーのスライディングの向きがベースに行っていなかったという抗議なんでしょうね。バッターは1塁セーフでゲッツーにはならなかったときです。

他にも、サードベース付近の3フィートラインの判定とか、デッドボールの判定など、いろいろと誤審っぽいのが多かったなぁ。


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