専業主夫しばご、株で生きてく。

節約系サラリーマンを辞めて、専業主夫トレーダーになりました。
でも、再びサラリーマンになり、兼業トレーダーに逆戻りです。

サラリーマン生活18年で早期リタイヤ。アーリーリタイヤして専業主夫になるも、再び働きだしました。
結婚していますが、子供はいません。お金に働いて貰うのが良いと思っています。仮想通貨には手を出しません。

カテゴリ: 野球

社会人野球の日本選手権はいよいよ大詰めです。
NTT東日本、トヨタ自動車がベスト4まできたけど、優勝への道のりはまだ長いぞ。
そして、神宮球場では、明治神宮大会が始まりました。高校生も大学生もがんばれ!

で、プロ野球の合同トライアウトは2017年11月15日に広島県のマツダスタジアムで開催されます。
参加申し込みのあった選手のリストが発表されました。
ただ、この後のトライアウトの開催日までに、声がかかる選手も1、2名はいるかもしれませんね。



続きを読む

日本シリーズが盛り上がっていますね!


パリーグは、日本ハムの飯山が引退っていうのが、寂しいです。入団の頃から応援してきただけに「おつかれさま!」って言ってあげたいと思います。
多くの人から惜しまれて、引退する人もいる裏で、多くの選手は「戦力外通告」を言い渡され、来シーズンの契約を結ばれないことを伝えられる季節です。クビを突き付けられた男たちの戦いは、プロ野球合同トライアウトで行われます。
トライアウトから這い上がる選手を応援したいのですが、2017年11月頃に開催されるトライアウトの参加選手一覧が気になる季節です。

早くも戦力外通告を受けた選手の名前がちらほら出ていますね。
かつては静岡の草薙球場で雨の中行なわれたこともありました。今は1回勝負になっていますけど、2017年のトライアウトも1回だけなのかな?
壮絶な男の戦い、あの特番に出る選手にも注目です。

続きを読む

今日はプロ野球のドラフト会議の日。2017年にはどんなドラマが待っているのか楽しみに、TBSの中継を見ていました。
ドラフトの日は、「ドラフト特番 お母さんありがとう 夢を追う親子の人生ドキュメント」があるので、楽しみです。

注目する選手はたくさんいましたけど、いい選手がいっぱいいるので、ドキドキしました。


続きを読む

夏の高校野球も大詰め、都市対抗野球も終わって、大学選手権も終わって、アマチュア野球界の興味と言えば、ドラフト会議ですね。
ドラフト会議と言えば、ドラフト特番。TBSの「お母さんありがとう」ですよね。
高校生のドラフト候補の活躍もだいたいわかってきたので、一番早いドラフト予想ではなく、ドラフト特番2017出演者予想をしてみたいと思います。

泉ピン子は不要です。

泉ピン子、徳光和夫、古田敦也・・・など、スタジオにいる人は誰でもいいんですけど、特に泉ピン子は不要ですよね。とにかくうるさいから。
まぁ、泉ピン子の横やりに集中力を乱されないようにしたいものです。2017年は泉ピン子は出演しません。その代わりに、北斗晶が出ます。これは、嫌な人選ですね。
2017年のゲストは、古田敦也、松木安太郎、北斗晶、つるの剛士、吉岡里帆です。ん?吉岡里帆、何故だ?
MCは中居正広、アシスタントは江藤愛アナウンサーです。

では、予想してみます。
続きを読む

今週はプロ野球のドラフトウィーク。
高校生の将来性のある素材や、大学生の即戦力投手などの行方が気になりますね。
ドラフトに選ばれない選手の涙は悲しいですけどね。
ドラフトが終わると明治神宮大会が神宮球場で行われます。

明治神宮野球大会の日程は、2017年11月10日~15日ですけど、時々、で日程が変わる場合もあります。この時期の野球観戦、めちゃくちゃ寒い時があるんですよね。
2,3試合、極寒の中で野球を観戦すると、腰が痛くなりますので、観戦する人は注意が必要ですよ。

組み合わせが決定していますよ!

トーナメントの組み合わせが発表になっています。
公式ホームページは、こちらです。

第48回明治神宮野球大会(日本学生野球協会)


続きを読む

プロ野球はもうすぐCSが始まり、そして日本シリーズですね。
戦力外通告でトライアウトに挑む選手もいたり、ドラフトを待つ社会人野球の選手や、大学生・高校生もいます。
プロ野球は厳しい世界であります。

さて、そんな秋ですけど、テレビ東京では、プロ野球のドラフト1位で指名された選手の今を徹底追跡した番組を放映するそうです。
ドラフト1位って重いんですよね。先日も、西武ライオンズの玉野宏昌選手がテレビに出て製紙会社で営業マンをしている様子が出ていました。
野球選手として現役を終わった後の方が人生長いので、セカンドキャリアも重要なんですわ。


続きを読む

オリックスクレジットの迷惑メールならびにフィッシング詐欺に関する当ブログの記事に多くのアクセス数があってびっくりしました。
オリックスクレジットもオリックス銀行も、注意を呼び掛けているとは言え、大量のスパムメール配信をするヤツは本当に嫌ですね。

さて、オリックスつながりで言うと、オリックスバファローズが新外国人投手として、台湾代表のサウスポー、呂彦青投手を狙っているんだとか。
野球で台湾の呂と言えば、これまでは巨人の呂明賜ですが、こっちの呂彦青投手もなかなか良さそうな左腕ですな。
国立台湾体育運動大学の出身の21歳、台湾のニュース記事での写真を見たら、なかなかダイナミックなファームでJR東日本の田嶋に似たようなテイクバックだと思いました。力が抜けたテイクバックから、リリースの時だけシュッ!って力を入れているような感じね。

この呂彦青は、BFAアジア選手権で台湾のエースとして出場していて、この大会には、NPBのスカウトもドラフトを前にJR東日本の田嶋などの社会人野球の選手の最終チェックに行っていたんですよね。
でも、相手投手が良くて「おぉ!」ってなったわけですね。
このパターンは時々あって、都市対抗野球なんかでも、目的のピッチャーと投げ合う相手投手をマークするなんていうこともあるんですわ。



続きを読む

もうすぐドラフト会議ですね。
戦力外通告からのトライアウト、ドラフトで新入団選手が出てきて、プロ野球はオフシーズンとなり選手たちは保留選手という扱いになり、2018年の2月からキャンプインになります。
2018年のシーズンのために、動き出している球団があるわけですが、中日ドラゴンズは迷走中ですね。
ドラフトの補強ポイントは、全ポジションらしいです。一応、京田の目途が立ったショート以外は補強ポイントでしょう。
ピッチャーの即戦力が何人獲得できますかね。

さて、今年のドラゴンズは、キャッチャーにも苦しみましたね。
キャッチャーの外国人の獲得を狙っているって、スポーツ報知に書かれていました。ゲレーロが「野球はビジネス」だと豪語して、お金を欲しがったため、退団が濃厚になりました。
打てるキャッチャーが欲しいという欲が出てきて、メジャー経験のあるキャッチャーを欲しくなったのですね。
動いているのは、人気のないデニー友利国際渉外担当さんだそうです。投手コーチの時は、評判悪かったですね。

続きを読む

↑このページのトップヘ