専業主夫しばご、株で生きてく。

サラリーマンを辞めて、専業主夫トレーダーになりました。
お金に働いて貰います。もう、通勤電車にも乗らないもんね。
このブログでは、専業主夫になりたがっているサラリーマンの背中をポンと押すよ。

サラリーマン生活18年で早期リタイヤ。アーリーリタイヤしました。
昔から、サラリーマンになりたくなかったんだもん。結婚していますが、子供はいません。「ヒモ」とか「無職」とか思われる現実もあるけど、やっぱり専業主夫になって良かったよ。

カテゴリ: 料理

近所にブロンコビリーができると、ついつい何度も行ってしまう専業主夫しばごです。
緑園都市にブロンコビリーを作ってくれて、ありがとうございます。
これまで、ブロンコビリーに行くと、ついついサラダバーで満腹になってしまい、苦しい思いをします。まぁ、そんなに食べなければいいのですが、貧乏性なのでお腹いっぱいになるまで食べてしまいます。
曲者は、スパゲティとかデザートのゼリーなんですよね。
だから、サラダバー無しでドリンクバーだけにしたら、そこそこに快適なブロンコビリーライフが楽しめました。
サラダバー無し、もしくは、ドリンクバー無しにすれば、財布にもお腹にも優しい感じがします。特に、サラダバー無しがおすすめかもしれません。
もちろん、ブロンコビリーのサラダバーは充実していますので「ブロンコでサラダバーを楽しまないなんてけしからん!」って思う人もいるでしょうけど、主夫は黙ってサラダバー無しという選択をします。

では、食べますよ。

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ランチタイムの12時台に行くと、そこそこに混雑しています。緑園都市のブロンコビリーの場合は、テナントビルの1階に本屋さんがあるので、ブロンコビリーで名前を書いて本屋で立ち読みをして、時間を調整するといいでしょう。

で、この日はチキンではなくハンバーグを注文です。中身が赤いレアのハンバーグではなく、安い方のハンバーグです。700円台でこのハンバーグは価値があります。スープもついていますが、ハンバーグが出来上がる前に飲んでしまいました。
サラダバーは頼まずに、ライスは大盛りです。ジェラート付きのドリンクバーは、クーポンを行使です。

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今日から開幕のパンのフェス2017秋in横浜赤レンガ。
神奈川県庁のある日本大通りで行われているベトナムフェスタ2017の後に、赤レンガ倉庫まで歩いて、パンのフェスにも行ってこようとしたのですが・・・。
かなり混雑していて、入れませんでした。いや、最後列に並んでちょっと待てば入れたのでしょうけど、結構、満腹だったのと、雨がポツポツ降ってきたので断念しました。

でも、ちょっとだけレポートしますよ。

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日本大通りから、象の鼻パークのところを通っていくと、豪華客船飛鳥Ⅱが停泊していました。とてもでかい客船です。横浜港の大さん橋は、とてもフォトジェニックであります。
豪華客船で船の旅もいいですけど、まだその魅力は分かりません。
マツコの知らない世界でも豪華客船が紹介されていましたが、まだまだその世界に足を踏み入れるほど余裕はありませんわ。
資産1億円以上は必要でしょうな。

まぁ、気を取り直して、パンのフェスが行われている赤レンガ倉庫に向かいます。


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15時から、入場が無料になるので、それに合わせて行ってみたのですが、もう長蛇の列でした。混雑していることは想定していましたが、いざ、長い列をみるとパワーが失われます。
パン屋さんの在庫状況の案内板がありました。よいことパン、フロマージュパン専門店は、売り切れですか。そうですか。
パンの木とか麻布十番とかおへそカフェ&ベーカリーには△マークがついています。PAULさんやトライベッカベーカリーはまだあるようです。
前に並んでいたガキは「メロンパン大好き」なんて言っていたので、しばごもメロンパンを買いたくなりました。


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毎週金曜日の楽しみは、ドキュメント72時間。先週は、秋田県で大きな地震が起きて、靴磨きの放送が飛んでしまいました。でも、来週は、有楽町の靴磨きをやるようです。
9月15日の放送は、秋田県にドキュメント72時間のカメラがおじゃまします。

タイトルは「真夏の秋田 ババのアイスが恋しくて」ということで、秋元真夏の特集です(違う)。
ババのアイスと言うのは、ババヘラアイスと呼ばれるご当地B級グルメと言うか、B級デザートと言うか、有名なアイスクリームです。
ばばぁがヘタで盛り付けるアイスクリームです。
昔、食べたような記憶がありますけど、まずいアイスと言う印象です。


秋田のババヘラアイスとは?どこの場所で販売されているのか?

秋田県各地でカラフルのビーチパラソルで販売しているババヘラの業者さん。いくつかあって、マニアはいるようです。
国道7号線のバイパス沿いなどにあって、ちょっとカラフルなアイスクリームで、イチゴとかバナナとかレモンの風味で、見た目が花のようにかわいらしいアイスです。値段は200円くらいのものが多いようですね。
スーパーで売られているものもあり、地元の人は良く知っているけど、全国区ではないですね。

このババヘラアイスに関しては、ちょっとした商標登録の問題もあり、業者の一社が「ババヘラ」という一般名称みたいな名前を登録して、取れてしまったのですよね。そうすると、他の業者がこの「ババヘラ」を使えなくなってしますという問題が発生します。メーカー間の争いが、秋田で起きていて結構ドタバタしたような歴史があります。

でも、NHKが取材して、みんなで仲良く利益を・・・って、それもまた問題なんですよね。談合みたいなのは。

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外来生物って、嫌われ者の存在で、生態系を崩すので厄介者とされていますね。釣りをしない私でも、ブラックバスとかはその代表格なんでしょう。食べても美味しくないみたいね。
でも、そんな外来生物をコンセプトにして2か月限定で居酒屋ができるらしい。
市場に出回ることがない希少な魚を使ったAPカンパニーの四十八漁場は、かなり業績が良いみたいですが、仕入れ価格が安い魚が調理の工夫で売れれば儲かりますよね。

小泉進次郎の力がでかい横須賀市の汐入町にオープンするのは「ふたTSUKI」という店です。2か月限定だからふたつきって、いいネーミングセンスです。
メニューには、水草を食べてしまうアメリカザリガニとか鯉を使った料理が並んでいるんだそうだ。
ザリガニは外来種で、美味しそうな雰囲気なのに美味しくなさそうな印象があります。コイは中華料理に使われるけど日常的には食べない感じで、ゴリゴリしているイメージがあります。
広島カープに勝つためにベイスターズファンが食べそうなニッチな層を狙っているのかと勘繰りたくなります。


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食べ放題が話題のかっぱ寿司。食べ放題は、コスパはいいけど、満足感が低かったが、味は確実に美味しくなっているかっぱ寿司。メニュー数が減ったということは、ネタ1つ1つを研究している証拠かと思われます。

おすすめのネタを分析してみました。かっぱ寿司のメニューっていろいろと思考錯誤がありましたけど、定番ネタのレベルが上がって美味しくなりましたね。株主にとってもとてもうれしいことであります。


おすすめはいくらです。

いくらは歴史ある定番メニューです。


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うにといくらも100円と言うかっぱ寿司。いくらだけを食べ続ける家族を見たことがあります。痛風にならないかと心配になりましたけど、安定のおいしさがあります。
いくらを注文するときは、特急レーンを使うことをおすすめします。軍艦系は海苔の新鮮さが重要なので、注文しないとダメですね。
ただ、特急レーンは廃止になっている店舗もありますので、注文してネタを作ってから、食べるまでの時間が長くなってしまったのは、少し残念です。



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アプリで予約!株主優待を使ってかっぱ寿司の食べ放題へ!

これまで、何度もアプリからアクセスしてみてもなかなか予約が取れなかったかっぱ寿司の食べ放題。第二弾は大和市の南林間店で実施しているということで行ってみました。
神奈川県内は、第一弾では北新横浜店だけだったけど、今回は南林間店が実施店舗になっていたので、わざわざ出かけていきましたよ。
アプリで予約できたのは、15時~の回でした。
待ち時間がなく、15時に行ったらすぐに案内されました。これには拍子抜け。
混雑していたけど、スムーズな案内だったので、驚きました。これは、予約システムがしっかり機能している証拠ですね。


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これが神奈川県大和市の南林間店です。


かっぱ寿司の食べ放題に行ってきた人のブログはたくさんありますけど、専業主夫しばごもブログに残し、そして、株主視点での感想も書きたいと思います。
結論を先に言うと、客としての感想は「2回目は行かないかな」で、株主としての感想は「食べ放題で儲かるからカッパクリエイト株は継続保有でいいかも」って感じです。

ではレポートです。

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ブランド変更したかっぱ寿司。かっぱの絵がなくなり、大人の雰囲気の新CIロゴが見えますね。お皿を重ねたブランドシンボルが素敵です。
食べ放題は、大人の男性は1580円でドリンクバー付きです。消費税を入れると、1707円になります。
この料金設定が微妙で、これ以上高かったら行かないけど、これ以上安かったらかっぱ寿司(カッパクリエイト)に利益が出ないギリギリのラインかと思われます。
損益分岐点をどのあたりに設定しているのか気になります。
きっと、広報に問い合わせをしても、きちんと答えてくれない部分だと思います。それに、どれだけ食べるかを読むのは難しいですしね。
ジャイアント白田とかギャル曽根とかもえのあずきとか菅原みたいな人ばかり来たら大赤字になるとは思いますが、そんな人だけではありません。

しばごは、一般的な男性よりもすこしたくさん食べる方だけど、大食いではありません。よく、ブログには「元を取れるか?」という観点で書かれていると思いますが、かっぱ寿司で1700円、つまり17皿食べるのは頑張ればできるので、それは大丈夫です。
客として考えなければいけないのは、「美味しく食べられる枚数(寿司の数)がどれくらいか?」と言う事です。しばごは、13皿くらいから苦しくなってきましたね。

そして、株主側・企業側から考えるべきことは、客単価が高い顧客をどれだけ入店させることができるかということです。
しばごも、もし食べ放題が無かったら、今回、かっぱ寿司南林間店にはわざわざ行ってなかったと思います。それは、戸塚店で実施した場合でも同じで、ランチにわざわざかっぱ寿司には行きません。でも、「かっぱ寿司 食べ放題」という言葉には、行動を誘発させるパワーがあります。
思い切り寿司を食べたいな!という気分になります。だから、1700円も使う人を呼ぶことは、新しい顧客開拓を意味します。
それと、話題性もあります。
かっぱ寿司側も元は取れるのです。だから、第二弾だけでなく、第3弾、第4弾も予定されているのです。
混雑や待ち時間の問題をアプリ予約でコントロールして、改善しながらやるメリットは大きいのです。これでしっかりと採算がとれます。





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リゾートトラストが運営するエクシブ(XIV)は、会員制リゾートとして多くの顧客を獲得して、利益を上げています。
しばごはファミリー会員になっていて、会員権は親が持っているので、比較的あたらしいエクシブ湯河原離宮に行ってきました。
オープンして日があまり経っていないのでまだピカピカですけど、ここは湯河原という地味なブランドなので、まだ会員権が売れていないような印象を受けます。
営業の電話も掛かってきますしね。

レストランを中心に、エクシブ湯河原離宮の滞在記を書いてみようと思います。

エクシブは大きく分けて会員権を保有しているオーナーと、会社で契約しているお客さんと2パターンに分類できると思います。オーナーは1000万円くらいの高級車に乗ってくるし、会社の福利厚生を使っている人はファミリーカーで来ます。しばごは、おそらくエクシブ湯河原離宮に入った車の中では一番ぼろいであろう軽自動車でアクセスしました。
湯河原中学校の交差点を、小田原方面からくると右に曲がれば、あとはずっとまっすぐなので、迷うことはありません。真鶴道路は入っても入らなくてもどっちでもいいです。
エスポットが見えたら、右に曲がるだけです。しかし、小田原厚木道路を使ってきた姉は、何故か箱根ターンパイクと湯河原パークウェイを通ってきたらしいです。もったいない。
アクセスはこちらのページでどうぞ。

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が気持ちがいいロビーからの風景です。大きくて解放感があって、高級感がありますね。
働いている人も気持ちよく挨拶してくれます。




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パンよりもライス派の専業主夫しばごです。でも、おいしいパンは大好きです。
好きなパンはクロワッサンです。特にチョコレートが挟まっているデニッシュ生地のパンが大好きです。

横浜では「パンのフェス2017秋in横浜赤レンガ」が開催されます。
開催期間は、2017年9月16日~18日の3日間です。18日は祝日なんですね。
公式ホームページは、こちらです。
パンのフェス

日本最大級のパンのフェスで、毎年多くの来場者で混雑します。パンのフェス自体は全国で行われていますけど、横浜のは規模が大きいです。続きを読む

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