ADHD専業主夫しばご、株で生きてく。

節約系サラリーマンを辞めて、専業主夫トレーダーになりました。
でも、再びサラリーマンになり、兼業トレーダーに逆戻りです。ADHDと診断されて、投薬治療を始めました。

サラリーマン生活18年で早期リタイヤして専業主夫になったのに、なぜか再び働きだしました。
結婚していますが、子供はいません。お金に働いて貰うのが良いと思っています。ADHDで投薬治療中です。

カテゴリ: ニュースの感想文

専業主夫しばごが大好きだった安楽亭でO157が出てしまいましたね。

最近は、ちょっとご無沙汰していますが、しばごは安楽亭にいつも行っていました。
ワンコインの豚カルビランチが好きで、時々ファミリーカルビランチを食べていました。
安楽亭のクーポン券がこれまた秀逸で、生ビールも190円で飲めたり、サワー各種が100円だったり、ポテトフライやアイス、ドリンクバーがプラス100円で楽しめます。

ついにO157が出てしまったか・・・。

今回、残念ながら、横浜市のあざみ野店でO157が出てしまいましたね。
大和にあるのが「つきみ野店」で、横浜にあるのがあざみ野ですよ。
北関東のどこかのスーパーで発生したポテトサラダとは関係ないけど、外食産業にとってのO157は大きなダメージを受けてしまいます。


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オリンピックのマラソン競技は男女ともに注目の種目ですよね。

2020年の東京オリンピックに向けて、選考レースが始まろうとしています。
マラソンは調整期間が長いので、川内選手みたいな連戦をするのは難しいみたいですね。だからこそ、1つのレースで決めるのではなく、複数の選考対象レースでの成績を見て、オリンピック出場選手を決めてきました。
その結果、モヤモヤした選考になり、「世界で戦える」とか「暑い中でのこの記録は価値がある」とか「あのコースでのあの結果は評価できる」とか、そんな言葉付きでの選出となっていたこともあります。

そこで、叩かれ続けてきた日本陸連は、選考基準を明確にして、東京オリンピックのマラソン出場選手の選出の仕方と事前に決めて、後から騒がれないように未然の対策をしています。
それが、マラソングランドチャンピオンシップシリーズ(MGC)というセンスのない名前のシリーズです。「マラソン」が付かなければ「グランドチャンピオンシップ」なんて、長いし意味不明だし、MGCが何の省略なのか分からない感じがします。(MGCって三菱ガス化学か?)
これは、いくら選考基準を明確にしても、また2019年頃には一悶着ありそうだぞ。


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転職経験は数回ある専業主夫しばごです。

転職会議っていうリブセンス(村上太一の会社がやっている会社)のサイトは見たこともあるし、登録してログインしたこともあるけど、投稿したことは無いな。
信憑性のなさそうな情報もあれば、辞めた社員からの文句もいっぱい書かれているし。
嘘も多そうだけど、それ故に訴訟とかもあるんでしょうね。
あ、転職会議っていうのは、転職する人が事前にどんな会社か見るための口コミ投稿サイトね。新卒の人も使うんだっけ?

で、その転職会議に絡んで、徳島市のある会社が、投稿された内容がについて「嘘が書かれている!名誉棄損だ!」って怒って、「誰が書いたんじゃ!」ってなって、「書いたやつ、訴えてやる!」とか思って、「とりあえず、プロバイダだけは分かったぞ!プロバイダに個人情報聞いてやれ!」ってなって、聞かれた高松市のSTnetって言うプロバイダー企業は「そんなこと言われても、個人情報だから教えてあげられないわ」って、揉めたみたいですね。

別にSTnetという高松のプロバイダーがブラック企業とか、そういう訳じゃないですよ。
徳島市のこの会社はひょっとしたらブラック企業かもしれませんが、そうじゃないかもしれません。でも、こんな訴訟を起こす会社なのは事実です。


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キラキラネームのクソガキが多い昨今ですね。甲子園の高校野球を見ていても、キラキラネームと呼ばれる珍しい名前がときどきあります。
キラキラネームって言うと、バカにした感じですけど「珍しい名前ですねぇ」と言うと、多少まろやかになります。

今年の甲子園で言うと、青森山田の三上世視滝くんが話題になりましたね。
花咲徳栄の選手名を見ても、清水達也、須永光、野村祐希、千丸剛、高井祐太郎、岩瀬誠良、西川愛也、太刀岡蓮、小川恩、綱脇慧・・・など、昔は無かった名前も多いです。
剛くん、達也くん、光くんを応援したくなります。

われらの広陵の方は、
平元銀次郎、中村奨成、大橋昇輝、吉岡広貴、松岡直樹、高田桐利、加川大樹、谷口秀斗、高田誠也・・・と、なんか安心する名前が続きます。
おっさん世代の私にとって、落ち着く名前の方がすきです。


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甲子園はいよいよ決勝ですね。広陵と花咲徳栄ですか。
しばごの優勝予想は、多くのチームを挙げていたので、広陵と花咲徳栄も入っていました。褒めてくれる人がいないので自分で自分を褒めておこうと思ったけど、「チームを挙げすぎだろ!」って喝にします。

【高校野球2017夏】甲子園の注目選手は花咲徳栄の清水達也投手!東海大菅生の松本投手もドラフト候補!

【高校野球2017夏】ズバリ優勝予想!本命は京都成章、大穴は早稲田佐賀?明徳義塾・興南・広陵も優勝候補!



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最近は、朝の4時頃に目覚めてしまう専業主夫しばごです。
寝ているところの照明がついていると安眠できずにうつ病リスクがあるらしいです。暗くして寝た方が絶対にいいと思います。タイマーなどを使った方がいいですね。

さて、昨日は、スペインテロ関連銘柄として日本カーバイド工業とかサノヤスHDの株が急騰していました。サノヤスホールディングスは、テロで車が突っ込んできたときに防ぐ車止めの杭(くい)の販売代理店の会社です。

そして、スペインのバルセロナの西にあるスビラッツと言う町で爆発物を身体に巻いた男、ユネス・アブヤクブ容疑者が射殺されました。
バルセロナのテロの実行犯だそうです。
モロッコ人のイスラム過激派の人なんでしょうね。そんなイスラム教のことは詳しくありませんが、投資家の目線では、ニュースがあった時には関連銘柄を考える必要があります。
短期的な株価の動きを考えるようにしています。


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グラチャンバレー2017が始まりますね。バレーボールは男子よりも女子の方が面白いのが専業主夫しばごの持論です。
女子の方が拾うからね、スパイクを。
男子だと、スパイクをドカン!と決めて終わっちゃうから。
なお、女子サッカーは嫌いです。男子サッカーのパワー・スピード・テクニックが劣る版な感じがするんですよね。

さて、2017年のグラチャンのメンバーをまとめておきますね。
昨年との違いは、監督が眞鍋監督から、中田久美に代わっていることですね。
そして、私の大好きな山口舞ちゃんと木村沙織がいないこと。あの2人がいないので、ブスしかおらんやんけ。いや、美人が不在なんですね。

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妻の夏休みも終わって、夏の高校野球もあと3試合ですね。
8時から高校野球をやっていることで夏を感じ、準決勝で夏の終わりを感じる専業主夫しばごです。
(ちょっと前は、都市対抗野球が終わって夏が終わったって言ってましたが)

さて、夏休み期間には、Facebookがおやじたちのキラキラ投稿であふれかえりました。
いい機会だと思って、ブロックっていうかフォローを辞めた人がいっぱいいました。こうして、エコーチェンバー現象になるわけです。
エコーチェンバー化については、以前のこちらのブログで書きましたので、ご参照ください。

SNSのエコーチェンバー現象について考えてみる

今朝、あまり好きではない東洋経済の記事で、夏休みのキラキラSNS投稿に関する記事があり、珍しくちょっとだけいいことが書いてありました。

夏休みのキラキラSNS投稿に苛つく人の心理


一部抜粋すると、

人は、自分の欲求と現実がそぐわない時に、自己嫌悪に陥り、他人に対して怒りや葛藤を感じやすくなります。したがって、欲しいブランドのバッグが経済的な問題で買えないでいるときに、「これ、買っちゃいました!」と高価なバッグが写った写真が投稿されていれば、気持ちはモヤモヤします。
ふむふむ。ひがみじゃないけどね。
ちょっとイラッとすることもあります。
大家族で、自分の作った料理をみんなが「美味しい」と言って食べてくれれば、そこで承認欲求は満たされます。常にSNSに投稿する必要はありません。また、身近な人(夫や妻)がきちんと認めてくれていれば、「子育てを頑張っている私」をアピールする必要はありませんし、本当に儲かっている人は、SNS上で「稼いでいる」なんて言わないでしょう。そう考えると、こうした承認欲求の隠れている記事を見て、羨望するなんておかしいと思いませんか? 
ここだけ読んでも、わからないかもしれませんが、筆者は他人のキラキラ投稿にイラッとせずに適当にスルーしましょうっていうことを言っています。キラキラSNS投稿っていう言葉はさておき、SNSに振り回されるな、と言っています。
最後には、SNSとの付き合い方を見直す必要があるかもしれないと、無難に締めくくっています。
まぁ、読みやすい内容でした。


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Winkは、鈴木早智子よりも相田翔子派の専業主夫しばごです。
相田翔子の方が、8:2か7:3の割合でファンが多かったと思います。
なお、Ribbonは、圧倒的に永作博美ファンが多かったけど、しばごは違いますよ。佐藤愛子が好きでした。

で、話はWinkに戻して・・・。

Winkが復活して再始動するようですね。
22年ぶりの復活して、コンサートや新曲の発表もあるとサンスポさんが報じました。
相田翔子と鈴木早智子は仲が悪くないのですね。仲が悪いおニャン子の場合は、特番などでの共演があっても、家庭の事情とかもあり、なかなか新企画で活動する人は少ないですからね。
せいぜい、芸能界に身を置く渡辺満里奈とか鈴木美奈代とか国生さゆりがソロで活動するだけです。高井麻巳子と岩井由紀子が復活するなんてこともなさそうです。



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