専業主夫しばご、株で生きてく。

サラリーマンを辞めて、専業主夫トレーダーになりました。
お金に働いて貰います。もう、通勤電車にも乗らないもんね。
このブログでは、専業主夫になりたがっているサラリーマンの背中をポンと押すよ。

サラリーマン生活18年で早期リタイヤ。アーリーリタイヤしました。
昔から、サラリーマンになりたくなかったんだもん。結婚していますが、子供はいません。「ヒモ」とか「無職」とか思われる現実もあるけど、やっぱり専業主夫になって良かったよ。

カテゴリ:専業主夫 > 専業主夫の現実

先週は箱根の大涌谷に行ってきました。
神奈川県に住み始めて17年くらいになるし、箱根には何回も行ったことがあるのですが、黒たまごで有名な大涌谷には行ったことがありませんでした。
自然の迫力を感じました。外国人観光客がいっぱいいましたけど、大涌谷はなかなかいい感じですね。ちょっと外国の観光地っぽいと思いました。

風評被害などのあったんでしょうね。一部、立ち入りができないエリアがありましたし、硫黄の臭いがしましたけど、とてもいい思い出になりました。
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さて、専業主夫ネタでブログを書きますね。

専業主夫になりたい人って少なくないようなんですよね。主夫になりたい男の心理について、書いてみようと思います。



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日本ハムファイターズが勝つとご機嫌な専業主夫しばごです。
4月は猛烈に不振だったけど、オールスターまでにAクラスになるかなぁ。4位が見えてきましたね。
ロッテがソフトバンクに3連勝とかすると面白くなるんですが・・・。

アンケートの職業欄に迷う専業主夫
時々、インターネットのアンケートに答えることがあるんですが、職業欄に迷います。以前にも、このような投稿をブログに書いたことがありますけど、いいことを思いついたので、もう一度書きます。
職業欄の選択肢には、無職とか専業主婦とか自由業とか家事手伝いとかアルバイト・パートとかその他とかがあります。もちろん会社員とか公務員とかもあります。

無職って言うのは、働いていないけど自分で国民年金や国民健康保険を支払っているイメージがあって、専業主婦だと配偶者の扶養に入っている人なんでしょうかね。
主婦だと男には使えませんよね。
でも、自由業って言うのはアリなのかな。自称漫画家とか自称小説家とか自称写真家とか自称ブロガーということで、ただ売れていないから収入が無いような感じで。
専業主夫をしながら、漫画家とか小説家っていい感じですよね。この場合は、収入があれば兼業主夫っていう扱いになると思います。
(関係ないけど、漫画家の桜沢エリカの旦那って、かなり有名な専業主夫さんですよね。最近はすっかりテレビに出てこなくなりましたね。)
職業欄に「自由業」って書くと、プー感やヒモ感もないなぁ。


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ちょっと旅行に行ってきて、戻ってきました。
3泊4日の旅行中もノートパソコンを持って行ったので、株を売ったり買ったりしていました。
エディアには手を出せませんでしたが、オークネットは頑張りました。オークネットさん、ありがとう。そして、ワコムでやられました。慣れない銘柄には手を出してはいけませんな。反省です。

普通の専業主夫に戻ります。
専業主夫の読み方はいうまでもなく「せんぎょうしゅふ」です。専業主婦と同じ読み方です。だから、話し言葉では区別がつきませんね。
誰かに「専業主夫です!」と言った場合、「この人、女なんやろか?」って思われるのでしょうかね。だから、この専業主夫の「せんぎょうしゅふ」っていう読み方に違和感をもった人も少なくないと思われます。



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土曜日は横浜のシェラトンホテルで開催された無料の投資信託セミナーに行き、今日は業務スーパーに行った専業主夫のしばごです。最近は、すっかり買い物は業務スーパーばかりです。
魚を販売していないのですけどね、うちの近所の業務スーパーは。

さて、専業主夫になる人は少なくないですけど、なりたくて専業主夫になる人って意外と少ないと思います。何らかの理由があって、仕方なくなっていたり、生活を考えた場合に専業主夫になった方が良いと思って専業主夫になることが多いと思います。
でも、始めから専業主夫になりたい!って思って婚活パーティーに行く人なんかもいるようです。婚活は良いことでしょうけど、婚活パーティーって「パーティー」が付くだけで、極めて怪しい感じがしてしまいます。
それは、婚活業者がビジネス的に儲けようとしているからでしょうね。


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専業主夫をテーマにしたドラマと言えば、真っ先に思いつくのは阿部寛のアットホームダッドです。
アットホームダディではないですよね。。。

阿部寛は、濃すぎるのであまり好きな俳優でもないですけど、いい演技していましたね。さすが、大物俳優です。
2004年に放送していたドラマですが、その当時はサラリーマン真っ最中だったので見ていませんでした。夕方に再放送をしていたのを見たのですが、面白かったです。

篠原涼子がかわいかったなぁ。。。


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専業主夫のバイブル?「専業主夫になりたい男たち」(白河桃子:ポプラ新書)を買ってから数日が経ちました。
ようやく、読み始めました。
最近まで読書の時間は、香港のガイドブックに充てていたので、 久しぶりの読書です。
でも、まだちょびっとしか読んでいません。
専業主夫関連の書籍としては、比較的新しい本なので、読んだことはなくてもタイトルは知っている人が多いのではないでしょうか。




専業主夫の数は、11万人とのことですが、これは妻の扶養に入っている男の人数と言うことのようです。
専業主夫の条件は、やはり妻の扶養に入っている人ということですよね。
その中で、子供がいない人となると、意外と少ないんでしょうかね。
いや、意外とイクメンの専業主夫と言うのはまだ少なくて、増加しているのは病気などで働けなくなって仕事をやめて、収入が無くなって、妻が働いているようなケースかもしれません。

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来週は香港旅行です。わくわくバニラでさくっと5980円(片道)で予約した香港。
台湾には行ったことがあるので香港にしたのですけど、香港って物価が高いのですね。
香港H株にはとてもお世話になってきたので、証券取引所でも見学してみたいと思います。見学できるのかなぁ、東証アローズみたいに。
昔、中国の証券会社に行ったとき、そこそこに楽しめたんですよね。日本の証券会社と違って競馬場のようなパチンコ屋のような雰囲気の上海の証券会社。中国人は賭け事が好きですからね。

さて、今日は横浜市の図書館で借りてきた本です。
主夫になろうよ!(佐川光晴)左右社からのご出版です。



2015年に初版が発行された比較的新しい本です。
著者の佐川光晴さんは、北海道大学の恵迪寮で生活していたこともある主夫さんです。
いや、主夫ではなく、小説家って感じの方ですね。一応、兼業主夫っていうことらしいのですが、ちゃんと小説家な感じがして、かなりかっこいい主夫さんのようです。
心に余裕がある感じの方ですけど、私との違いは子供がいるかいないかということです。
子育てネタが多かったです。

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