トラベリストって言う格安航空券の比較サイトがあります。安い航空券を比較して、予約して手数料で稼ぐというビジネスモデルなのでしょうけど、このトラベリスト(https://travelist.jpって言うのが、そこそこ評判が良いようですね。
JASDAQに上場しているクルーズさんの子会社のCROOZ TRAVELIST株式会社が運営しています。
投資対象として、ちょいと注目しているクルーズですが、株価もそろそろいいところまで来たので、仕込むチャンスかもしれませんね。証券コードは2138です。

で、このトラベリストって言うのが、なかなか面白いサービスをしています。航空券の予約サイトと言えば、エボラブルアジアのエアトリも有名ですが、このような比較サイトも群雄割拠の時代ですな。
エアトリもトラベリストも、資金を市場から集めて、ガンガンとプロモーションに資金を投入して、一気にスタンダードを狙う作戦ですね。
テレビCMやネット広告にも、力が入る両者であります。





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トラベリストの特長は使いやすさかな?

トラベリストを使ってみると、PCサイトの方も、そこそこ使いやすいUIですね。
出発空港と到着空港で最安値がドカンと出てくる構成です。

tarevelist


旅行に行きたくさせるという演出ではなく、安い航空券を探すという雰囲気であります。
旅行サイトと言うと、老舗のフォートラベルさんがあるんですが、こちらは旅行記というメディア側からのアプローチであるのに対し、トラベリストさんはエアトリとガチ対決って感じの格安航空券比較サイトです。
覇権争いを見もまりつつ、クルーズの株でも買ってみようかな。利益が出た暁には、旅行に行きたいと思いますよ。






そう言えば、昨日のがっちりマンデーでHISとかハウステンボスでお馴染みの澤田社長が出演していました。変なホテルも、ロボットぽいところが減ってきて、人間系のオペレーションに戻るような印象です。
航空券の料金と言うと、AIがレベニューシェアマネジメントをして、しっかりと利益を出しに行くことが、ますます進んできています。
格安航空券の世界では、バニラエアとピーチアビエーションが一緒になって、さらなる経営効率化が進んでいます。
昔みたいに、奄美大島とか函館とか札幌に激安で行くことはできなくなっちゃうんだろうか・・・。

トラベリストさんには、かなり期待していますよ。
JALとANAには、あまり乗らないしばごですが、バニラエアとかFDAとかソラシドエアで安いのを見つけて旅行に行きたい気分になってきました!

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春秋航空で成田ー新千歳が6000円くらいのが見つかりました。
まぁ、このくらいで行ければいいけど、そんなときには、行ける時間がありませぬ。
口コミの評判もそこそこみたいなので、次の国内旅行か海外旅行の時には、使ってみようと思います!


LCCで十分なんですわ、私は。
エボラブルアジアもクルーズも、株主として応援していますわ。
トラベリストって、バスケットボールのトラベリングを思い出しますw

公式さん、大阪が大坂になっているんだが。
大丈夫か?

決済時の事務手数料が無料ってすごいね。
六本木のおしゃれな会社のクルーズさん、これからの利益率がどうなるのか、楽しみです。1兆円のグループになるかなぁ?

トラベリストと聞いて、スーツケースを思い出す人は少なくないはず。


格安航空券はトラベリストで・・・。




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そろそろ投資対象の整理をしないといけないね。買いたい銘柄が多くなってきました。