ポケモンGoが流行したとき、わたしのスマホではうまく動かなかったので、それ以来ポケモンGoにははまっていません。
でも、今でもポケモンGoをやっている人って少なくないですね。中には、高齢者もやっていますよね。操作性がいいのかねぇ。


そんなポケモンGoの周辺機器、ポケモンGo Plusを改造して販売した人が逮捕されたようです。
会社員の菅野大介さんは、ポケモンGo Plusを改造して、商標を残したまま、ネットオークションで販売してしまったようですね。
良いのか悪いのか・・・って問われると、やはりこれは悪いことですよね。
任天堂の権利を侵している感じがします。
そもそもポケモンGo Plusがどんなものかもわかっていないけど、たぶん、近くにポケモンが出現するとブルブルっと知らせてくれるウェアラブルな感じの製品だと思います。
自動でポケモンがゲットできるように基盤を改造するなんて、なかなかのテクニシャンのような気がしますわ。


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違法ですよね、やはり。

逮捕された 菅野大介容疑者は、違法と思っていなかったようだけど、意外と簡単に改造できて、それで売ることができたら、ちょっと気持ちよくなってしまうというものなのでしょう。
需要と供給の関係ですね。
でも、違法であることには変わりありません。利益は、181万円だとNNNのニュースに書いてありました。ちょっとしたお小遣いというか、その181万円を年利10%で10年間運用すると、そこそこの金額になりますよね。
まぁ、こんなことをする人がいるのはどうでもいいけど、任天堂さんも、こんな人がいるとちょっと楽しくないでしょうね。
任天堂はいろいろな裁判をしていますけど、権利を持っている人って強いはずだから、毅然と戦ってほしいと思いました。


会社員とのことですから、菅野大介さんは会社をクビになってしまうのだろうか。

ポケモンGoの面白さは私にはよくわかりません。

不正販売をしたらいけませんよね。





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